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偽霊能者 観察日記 2009/6/7

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 2009/6/7のI氏

 最近見つけたあやしい霊能者がいるのだが、
ここではその人物をI氏と呼ぶことにする。
6/7、覗き込んでみると、またもやおかしなことを並べていた。

ここでは意味を損ねないようにわかりやすくしたものを。

>過去生や因縁へ干渉することは、
>前世で返済の済んでいる
>因果をぶりかえしてしまう。



またはじまったとしか言いようが無い、
過去に解消されている因果は、
刈り取りずみなのだから、すでに「因」として存在をしていないのだから。

これをわかりやすく例えてみよう。
たとえばある者が銀行から融資を受けたとする。
これは話がなじみやすいようにあなたがいい。
あなたは銀行に返済をせねばならない「果」が当然あるわけだが、
返済が済んだなら、その「因」も「果」かも、もはや無い。
因果が清算済みなのだからそれは「ゼロ」になるからだ。
よって、清算済みで、すでにゼロの、なにもないもの、
そんな済んでいる因果が再起動など道理にすらなっていないのだ。

おそらく、いつものごとく、信者らに向かって知ったかぶりをしたいのであろうが、
因果のイの字すら理解していない。
(この方、最近私のこのブログを読み始めたようで、
聞きかじったものを並べたくて仕方がないのかもw)

まったくウソデタラメにもほどがある。

この人は見聞きしたり、よそで読んでかじったものを
すぐ並べたがるようだけど、
そんなに信者らに読ませるモノを毎日書き並べないといけないのかね?
ほんっとよく読むとさ、そのHPって、信者らに向けた洗脳になってるんだよな。

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偽チャネラーMの慌しい様子

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 偽チャネラーM女史の慌しい様子

 「最近の風潮」「ふてぶてしい」でも取り上げた、偽チャネラーですが、

 (この方は「偽チャネラーの見分け方」の、徴候5の「個性浮き彫り型」で、
徴候タイプ1、パクリ型 2、演出型 3、分裂型 4、稚拙型も併せ持っている方。)
 

さっそく「偽チャネラーの見分け方」を読んだようで、急に慌てるように、単語と単語の連なりや、
行ごとの連なりがきちんと繋がるようにしだし、
文面全体も意味が通じるようにと直し始めた様子。

ところが、これが肝心なのだが、意識しすぎてやりすぎてしまい、
もはやすっかり天界のメッセージではなくなり、
すっかりどこをどう読んでも、人間の文になってしまっている。

しかしまたも以前の、分裂気味な文章に慌てて戻したようだ。


そのうち、そう遠くないうちに、
「悪が栄えた試しはない」のを、きっと知る事になろう。
利己心で人に害をもたらす者は、必ず陥落をする。


「偽チャネラーの見分け方」がUPされた以降の、(2009.06.04)
彼女の文がもし判るなら、消されたり文を改変される前の、
今のうちに読みにいくといい。
典型的な偽チャネラーの様子を、ナマで観れるよい機会だから。

また、彼女のチャネリングのメッセージと称した文には、私のこのブログが始まった直後から、
「上を向いて歩こう」内にあるものや、私の記事から、
あらゆる単語や思想が複数使われているのにも気づく事だろう。

泥棒をする方に、この言葉を贈ろう。
【 自分のしたことは必ず還る 】と。

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偽スピヒーラーE氏の慌しい様子

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2009/6/23偽スピヒーラーE氏の様子

 以前、2009年5月31日に、
「特徴 偽教祖と盲信者の共依存関係の異常さ」で扱いましたE氏ですが、早速当ブログを読み始め、
以下の指摘を気にしだしたようで、

(以下、「特徴 偽教祖と盲信者の共依存関係の異常さ」より抜粋)
------------------------------
Y掲示板E氏の場合。
取得をしてもいないのにNPOを騙り、
個人か、せいぜい家族で運営してるどまりの個人商店にも関わらず、
虚偽がバレたNPOの言い訳をするために団体だと言い張る。
取得せずにNPOを騙ると、NPO法の4条に抵触すると大勢の人らが指摘をしても、
こうした都合の悪い指摘をする者らを「荒らし」と罵り、「邪霊」なのだと信者らに吹き込む始末。
その後は意図的ではないにせよ、信者らが批判者の対応をするままに放っておき、
自分を援護する信者らの悪態にはなんら注意をしない。
E氏の特徴だが、霊界医師団と繋がっていると言い張るが、
その霊界医師団に集まる者らの名前すら知らず、直接声のようなコンタクトがあるわけでもないという。
では何を根拠に霊界医師団だと言い張るのか。
まったく合理性に欠けた、すべてが妄想でしかない。

------------------------------

慌てて他の自称チャネラーと手を組み、
自分らの指導霊と称したものに「名前」を付け出した様子。
これは当ブログを読み出してから急に、である。
その顕著なしるしはこれだけにとどまらず、
当ブログから、細かいものから大きいものまで、
いくつもパクリをしだしている。
この、Y掲示板をメインに活動しているE氏は、
以前にもNPOの虚偽をごまかす為に、ヨソから文面をパクリ、
しかも自分に都合の悪い部分だけ取り除いてパクルと言う、
あからさまな盗作を大勢の読者に見抜かれ指摘をされたという前科があるし、
日本のスピリチュアルヒーリングの草分けであり、代表とも言うべき、
「心の道場」から、これはいいと文面をパクッたのを、
Y掲示板でついポロリと白状してしまった事実がある。
また、批判側に、E氏がこうしてNPOの虚偽がバレたり、多くの批判を大勢から受けるのは、
因果による、果としての当然の結果ではないかと指摘がなされていたが、
E氏のこの時の弁明では、(そう古い話ではない。)「因果律」の捕らえ方が一般人以下であった。
だが今は詳細に書いてきている。
彼は大勢のROMをする読者らに向け、ヨソでパクッてきたものを並べ、
今更ながらなのだが、メッキを貼り付けてでも信用を得ようと躍起になっているのだ。


2009年6月1日に書いた、「批判は宝」も読んだようでして、
これまでどれだけインチキが暴かれ、また、批判や指摘があろうともしてはこなかった自己批判を、
急にここにきてしだしたフリをはじめたようだ。
それらは6月以降のE氏のブログに顕著に顕れている。
しかしそれだけでなく、氏のブログの文面では、
私が「批判は宝」で使用した言葉や概念までも数点パクッている点だ。
E氏の文面に「磨く」や、「宝」といった言葉が急に増え始めたのだ。
他にも、私が13年前から書き続けてきている「上を向いて歩こう」も読んだようで、
そこからもパクッている。

(上を向いて歩こうの終わりの方にある文面で、
今日現在は、各話ごとに読めるように再UP中なので全編は読めませんが。)

この世界にあるものすべてを
この世界に生きる者すべてを
愛するために生まれてきた。


これをE氏は、
バレにくいようにと若干のアレンジをし、
「愛を学ぶために生まれてきた」と焼き直しをしている。

しかしいくら焼き直しをしてバレにくくしようとも、
他にもパクリのしるしが幾つもある以上、
もはや言い逃れはできない。


私は、当ブログのあらゆる所で、これまで幾度も盗作をされてきた事を嘆いてきているのに、
タチの悪い連中はそれらをヤルのだ。
そんな悪質で自己中心的な者らがスピなどと口にするものではない。


さて、では一体、E氏はどうやって当ブログを見つけたのだろうか?
私は精神世界や成功のジャンルでランキングに参加をしているが、
そこには似たような趣旨のブログがごまんとある。
E氏のような、あちこちからパクッては、さも自説のように語りたがる者は、
それらランキングにずらりと並んでいるブログやHPをどうやらあちこと漁っているようだ。
なぜなら実は、ヨソをパクりたがる者らはランキングに並んでいる所を漁るだろうと、
私はこうして予測をし、注意深くあちこちを観て回った所、
事実パクりをしている者を何人も発見しているのだ。

(多分私の事なので、こういった、メッキを張り、即席で先生になりたがる者は、近々晒します。)

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2009/7/4 偽スピヒーラーE氏の工作?

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 2009/7/4 偽スピヒーラーE氏の工作?

 つい最近、E氏がY掲示板のトピックを畳んだ様子なのだが、
実は本人ブログでは奇妙な事を言っている。
さも指導霊からのお告げのように振舞いながら、
再度掲示板を立ち上げるのはまだ早いと。
なんの事かさっぱりわからない方もいるとは思うが、
Y掲示板は書き込みが途絶えてしばらくすると、該当トピックが自然消滅をするよう、
システム側で決まっているのだが、今回つじつまが合わないのだ。
最後の書き込みがされてから7日過ぎた時点でトピックが消えているが、
本来、最終書き込みがされてから2週間くらい経過して、
ようやくトピックの順位がそのカテゴリー内で下方に近づく程度であり、
一週間で消えてしまう事は到底考えられないからだ。
その一週間の間に書き込みがなく、消えてしまわなかったトピも同じカテゴリーであるのだから。

つまりこれは、当ブログでE氏の言動や行動の矛盾を扱いはじめて急にの出来事なのだから、
本人が故意的に工作としてトピックを閉じたとしか考えられない。
これまでのE氏自身のトンデモな発言や、妄信者らで繰り返されたダブハンでの行動やトンデモ行動等、
多くの人々の目から一旦隠すために閉じたと考えるのが自然だからだ。
ブログの内容からして、いずれはトピックを再開するように受け取れるが、
E氏は肝心な事を忘れているようだ。
E氏のこれまでのトピックは、大勢の有志らの手によって、ログの保存がなされている。
これまでの発言と食い違えば、これまでと同様、当然ログは引用され、
矛盾を指摘されるのに違いはない。

もっとも、かなりの数の有志がいる以上、
わざわざ引用をせずとも、いつでも保存館のような形で閲覧可能にする者もでるやもしれない。
それほどまでに、該当トピックではE氏と側近妄信者らの言動や行動は、支離滅裂でトンデモであったのだ。

彼は表向きは自称スピヒーラーを騙るが、
家庭内暴力で息子にマグカップを投げつけ、
なんと投げつけたマグカップでなのだが、
流血し、縫うほどの怪我を負わせている。
これはE氏自身が迂闊にも自分からブログで白状している事であり、事実なのだが、
さらにその後の行動がE氏の真実を物語っている。
彼は自分のお客には、医者などは薬漬けにされてしまうなどと平気でこき下ろすのだが、
自身や家族は、なにかあれば医者に通っているのだ。
なにしろ行きつけの医者があるとブログでつい迂闊にも書いてしまっている。
流血するほどの怪我を負った息子はその後どうなったか?
E氏は息子を医者に連れて行った。


いったい、どこがスピヒーラーなのだろう?

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偽チャネラーM女史の焼き直しメッセージ

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 偽チャネラーM女史の焼き直しメッセージ

 M女史だが、「偽霊能者 観察日記」で何度か扱いだしてからというもの、
ほぼそっくりそのままの表現でパクルのを控えだし、
微妙に焼き直しをしながら今も続けているようだ。

しかし、表現を微妙に変え、焼き直しをしようとも、
当ブログを読み、パクりながら書いているのには変わりがない。

他にも、天界からのメッセージと今もうそぶくが、
所々で人間まるだしな表現や単語の羅列が延々と続く文が至る所にある。

人間が天界の者のように振舞う事は「ウソ」ではないのか?
できもしないのにチャネリングができるフリをするのは詐欺ではないのか?
盗作をするのは悪い事ではないのか?
ぜひ、
「正しい行動をとれる人間になってほしい。」







 余談だが、
この方は文中で、当ブログ管理人である私にだけわかるように、
皮肉めいた事を書いているフシがある。
もちろんそれは巧妙なので、読者がそれに気づいたとしても、
単なる偶然だろうと片付けてしまえるように工夫をしてあるのだが。

その文は、進む道に例え、
「106番目の道が正しいか」と疑問を投げている文だ。
当ブログで106と言えば、
私が13年前から書き続けてきた「上を向いて歩こう」の
「正見」の記事になる。

それが皮肉であろうと、意見をするのは本来は結構な事だが、
それは最低限、人様の物を泥棒しない、まっとうな人のやるべきことだ。
大体、数々盗作をした時点で、その者は勝手な「押しかけ外弟子」であり、
盗作元となる人物は師匠なわけなのだが。


これまでに、これとそっくりな経験をした事が以前にもある。
私が13年前から続けている、CuteGirlsJapanで、
「上を向いて歩こう」をリアルタイムで上げ続けながら、
私は、勝手気ままに書き綴る、場合によっては原稿の下書きでもある、
個人日記サイトを併設をしているのだが、
(リンクコーナーの隅にこっそり入り口を置いてあります。)
その両方を読んでいた、CuteGirlsJapanに掲載をされていた方が盗作をし、
盗作元の私に皮肉を並べていた件。
この件は、日記サイトで簡単にまとめて本人向けにまとめたものを挙げた所、
その方はまず盗作コンテンツを消し、証拠隠滅。
しかし私の追及がやまぬとわかればサイトを閉じ、名前を変え、また別のサイトを開設。
(じゃすみんという名から睡蓮に変更。)
しかし名前を変えようと本人と特定されてなのかは不明ですが、
私が以降も日記サイトで度々触れたからなのか、
引越し先のサイトも慌てて閉じられた様子。

以下は私の日記サイトから抜粋。

ワザワザまがい物書いて人に読んでもらおうっていうのは、
オリジナルに対するねたみ、そねみ、ひがみの表れ。
対抗心沸々させながら俺の書いたものパクってどうすんだよ。
対抗心燃やすまではいいよ、でもなあ、その相手の書いたモノをパクってなんになる?
クスリでもしてるんじゃねえのか? まったく恥を知らねえな。

こうして、かなりの毒舌なのはご容赦を。
だってパクられてんだもん、頭にもきますわ。

http://cgi.osk.3web.ne.jp/~lovenet/tubakikaoru/mmJ01.html




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最近の自称霊能者の動き

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 最近の自称霊能者の動き

 当ブログは、どうやらランキングサイト経由で、結構多くの自称霊能者が閲覧にきているようです^^;
「偽霊能者の見分け方」あたりを丹念に読んでいる方も多いらしくですね、w
なんとか該当項目から逃れようとされている方が多いと。

ウチのブログって、実は結構その手の、自称霊能者さんが数多く読みにきている、それはなぜか?

「霊能者を鑑定します」に載りたくないからw
自分が鑑定されていないか冷や冷やしているようです。

こういう方たちがなぜウチに載りたくないのか?
なにかやましいことでもあるんですかね?


さてみなさん、ここらでよおく思い出してみてください、
ちょっと以前なら、そう、それは半年前とか1年前とか、あちこちの霊能者のサイトやブログでは、
「あなたの過去世を鑑定します」などと言っては、
鑑定料をせしめようとする「自称霊能者」、かなりの数居たのを覚えていませんか?
それがここ最近は激減している様子。
まあ過去世なんていうものは、ナニ言ったってわかりゃしめえ、確認しようがないしと、
そういった開き直り者にとって、かっこうの商売だったわけですがね。
過去世を見通す力というものは、神通力で言い直せば「宿命通」なわけですが、
他心通や天眼などよりもはるかに高度な神通力であり、
凡人然としたにわか霊能者や「自称霊能者」にできる芸当ではないんですがね。
もしも宿命通が本当に身についているなら、それはイコール、別の言い方で過去世が解る。 になるわけですが、
宿命通がもし本当にその方にあるなら、過去世ばかりでなく、今生の過去も解るわけで、(宿命通とはそういうものだから)
どうせなら今生の過去がわかる方なのか試してみるべしと私が当ブログで書いてからというもの、
巷の霊能力者さんらは大汗らしく、過去世鑑定をやめてしまわれた方が大変に多いw

ナニ言ったって過去世なんざ調べようもねえ、イッヒッヒ 
とまあ高笑いしていた方たちの苦々しい顔が目に浮かぶようです^^

すると、あら、小生のこのブログも、少しは世のお役に立っているということですな?
インチキさんらはボロがでないように退散する人もでてきてると。


今になって過去世鑑定をやめてしまわれた方々の建前というか、詭弁はよおくわかります。
過去世なんぞ知っても意味がないと。 
そんなことよりも今生に目を向けて精一杯生きることこそが学びなのです。 みたいなw

でも、ちょっと前までなら、自分の過去世を知ってこそ、
今生の運命や使命を知ることができ、意義があるのです、みたいに唱えては、
鑑定料ガッポリでウハウハじゃありませんでした? w

みなさま、
「自称霊能者さんらは、詭弁がうまいということをお忘れなく。」




今後、「霊能者を鑑定します」の鑑定結果に不服を唱えたり、鑑定そのものを取り消せと言われてくる方もいるやもしれませんが、
言わずもがな、その方が本当はどういった「霊能者」なのか自然解るというものでしょう。










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甘いお菓子 「光と闇の戦い」

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 甘いお菓子 「光と闇の戦い」

よくスピリチュアルや霊能関係でインチキを垂れ流す人は、
実は巷のスピ本などの情報に洗脳されている人も多く混じっています。

よく、「あなたはあなた、ありのままでいいのです。」 そしてそれこそが、「あなたらしさなのです。」
といった言葉を聞いたことはありませんか?
他には、「まず自分が幸せになることです。」 といった具合に、
その行為や思想が、さも内側、自分に向けたものこそがもっとも必要なことであるかのように人々に刷り込み、
他者の益となることから遠ざけさせようとする思想等。
そのしようとしている行為が、他者の為であるなら自分の自然な心ではないから、自分のために行い、為せと。(そんな事は断じてないのだが。)
これらはなんだと思います?
実際は精神性や霊性進化に対するブレーキなんですよ。
そしてこれは、人間という種の、魂の現ステージを無視したはるか遠い過去のもの。
これらは人々の利己主義を益々増長させてしまうものです。

この、自分のことを一番とする利己至上主義の根底はなにか?
巷のスピリチュアルやニューエイジの根底として、
善悪というものは本来はないからだと。
しかしそれは本来、悟性を開ききった者が知る観念であって、
私たち人間には、そこに至るまだまだ途上であり、
この地上における、種に沿った道徳も善悪もあるのです。
「まだ私たち人類には善悪は必要なのです。」
この世に多かれ少なかれ、苦痛と不幸があり、幸福でない者が一人でもいる限り。

つい先日ですが、努力はマイナスなどと、自称人生成功コーチがとあるブログで声高に叫んでいました。
もちろんこれは誤りで、せっかくなので小生は当ブログ上でその詳細を述べましたが、
こういった、「まず自分が」とか、「善悪など本当はない」とか、
「あなたは今ある、ありのままでいいのです」といった、
真に理と知と精神性霊性を磨いてきた者なら、
一目でそれが人々の精神性を後退させようとしてるものと判るものを、闇の勢力は世に浸透させたがっている。(闇の勢力については後述します。)
これらの人々は、それらスピリチュアルなりニューエイジと呼ばれるものを読み漁り、
うまい具合にすっかり闇の勢力側に洗脳されてしまっている人たちであり、
中にはそれをおぼろげながら知りつつ、理解していながらも、故意に広めている者もいるようです。
なぜなら、利己的で堕落志向の人ほど、こういった自己を甘やかしてくれる思想に惹かれてしまうのを
巷の自称霊能者や教祖、自称先生たちはよく知っているのです。
そう、甘いお菓子ほど人が集まることを知っているのだ。


これはよく言われていることですが、
よくニューエイジとかスピリチュアルと呼ばれる世界では、
人類の精神的進化を助けようとするグループと、一見、同じように助けようとしながらも、
人間を支配し、堕落させようとするグループが存在していると言われます。
これは光と闇の戦いと呼ばれているものです。

(詳細は控えますが、興味のある方は検索されて調べてみてください。
世界的な秘密結社が絡んでいる事を知るでしょう。)



もし、実はその教えに、道徳に反する部分や利己的なものをあるように感じたなら、
それは闇の勢力の教えなのかもしれません。

ですが、それら闇の勢力の思惑に染まる人たちは、
実際は選別されているにすぎません。
振り落とされる側として。

もし、この世に審判の日が本当に来るとして、
もし仮にですが、これを読まれているあなたが、
審判の日に人類を裁かねばならない神であったとします。
言葉巧みに甘いお菓子で人々に自堕落を勧め、そしてそれこそが精神性や霊性であるかのように勧める者や、
それら自堕落を勧められ、それこそが精神性や霊性なのだと信じてやまず、己が精神性や霊性を後退させてしまった者。
これらをあなたという神は、その時、善しとするでしょうか?






もしも本当に、「あなたはあなた、ありのままでいいのです。」が正しいのなら、
人は、精神性も霊性も向上を求める必要がなくなります。
教えや学びそのものが必要なくなるのです。
幸福を求める必要もなくなり、不幸から抜け出ようと思うことすら間違いになります。
これは、貧乏人は貧乏のままであれとか、犯罪者にこれまでどおりに犯罪者らしくあれと言っているのと同じ事で、
実際は今のままで安住させようとする、人々から向上を奪おうとコントロールしようとしてる言葉なのです。
しかしではなぜそれに気づきにくいのか? それは話の中に、スピリチュアルやニューエイジだのといったものの中の、
善い部分をもたくさん混ぜながら説くという、実に巧妙な広め方をされているからなのです。



よく、宇宙は完璧と言います、何が起きようとも完璧なのだと。
これは確かに真実です。
ですが、それはカルマの法則が作用半作用として還り、調和が取れているという意味で完璧なのであり、
誰かが不幸の原因を作れば、それは果として、結果、不幸は私たちに必然として還るのです。
もし人々が戦争を起こせば完璧どおりに、その行いがカルマとなり、人類に還るという点で。
そう、完璧です、プラスもマイナスも必ず作用半作用となり、必ずバランスが取られるという意味では。
その完璧の法則の中で、自身が選び行うというカルマの中で、
私も、これを読まれているあなたも、選んだカルマの通りに自身に還り、完璧なのです。
たとえそれが、選別をされ、自ら振り落とされる側となってしまっても。

闇の勢力とは、人々の真の精神性や霊性の向上を阻む事が狙いなのですから。



 もし、これを読まれているあなたが、闇の勢力側のおもわくに乗りたいのなら、
そうしたらいい。
なぜなら、人は誰も強制はできない、
もし、こうして引き止めても無駄なのなら、
自分の目で確かめるといい。
自分の身と魂を賭して、振り落とされる側を経験したらいい。






まずお断りとして、これはなんら根拠を具体的に挙げることのできない話なので、
私の空想と思ってもらってもかまわないが、
神が人間を選別し、振り落とさないと思うのは間違いで、
神の望む生き方をしなかった者はこれまで振り落とされてきた。
何千年という長い流浪の転生にも、やがて審判の日はやってくる。
ノアが次世代の祖として生き残った時のように。


もし、光と闇の戦いが本当だとして、
私は闇の勢力を一概に悪とは決め付けてはいない。
闇の勢力は、そそのかしに乗る人間を選別し、
振り落とすのが役割なのかもしれないと考えているからだ。
乗りたいものは乗ればいい。

人間は本来、分別のあるステージにまで登ってきた魂だ。
私たち人類は、役目を担う者たちに、そそのかしを提示され、
みずからの選択を迫られているにすぎない。

2010/5/7 7:40 愛上王



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インチキ霊能者の工作を発見

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 インチキ霊能者の工作を発見

 最近、といってもつい2.3日前なのですが、
当ブログのように、偽霊能者を見分けるといったコンテンツや、
お勧め霊能者を紹介するコンテンツで構成された、霊能系ブログを立ち上げた方がいるようです。

内容はハッキリいってお粗末なのでどうでもいいのですが、
その方がお勧めしている霊能者について、その管理人曰く、
「お勧め霊能者の詳細について大変多くの方からお問い合わせを頂くため・・・」
などと言っては、別ページに紹介&絶賛の嵐のホメ言葉で埋め尽くしたものをおいてありました。
(自作自演は極端な自画自賛になる事があるのを、小生はこれまで何度も見てきて知っているのですよ。)
今日はまだ2010年の5月の7日、朝の9時ですよ?
たったの2.3日の間に、大変多くの方からってなんでしょう?
そもそも、そのブログは2010年5月4日にはじまっており、一度に多数の記事が書かれてはいますが、
オープンしたその5月4日にのみ記事が書かれている。
(記事が挙げられた時間が把握しにくかったですが、そのほとんどは13時台の様子。)
仮に5/4の初日にですよ、本当に大勢の人から問い合わせがあったとしますよ、あくまで仮にですが。
なぜ5/5や5/6でなく、5/4のオープン日に、問い合わせ多数なので別ページを用意しましたなどと出来るのか?

工作が稚拙すぎます。
これは普段自称霊能者を名乗っている自分のブログに、客を流すための誘導サイトです。
利己主義者というものは行動のどこかしらにこうして穴があるんですね。


この、自称霊能者が客を自分の所に誘導しようとしている自画自賛した文を読んでみたい方たちも大勢いるでしょうから、
加工しようのない、逃げようのない形にしたうえで読めるように、 近日中になにかしら 「工夫」 をいたします。
それまでお待ちを。








こころあたりのあるご本人へ

いやはや自作自演の痕跡を残しすぎです。
そのお勧めとされている霊能者と同一人物なんでしょうねw
痕跡はいくつもありますが、特筆すべきは、お勧めとして紹介している霊能者ブログの
自称霊能者とまったく文体の特徴が同じw

知識や経験の部分の文もお粗末すぎます。 矛盾や整合性の無い話が多すぎますし、
霊能力のない人を懸命に持ち上げている文にも出くわしましたが、
それは本当はご自分のことなんでしょうね。

しかしもしそうでなく、霊能力があると言い切られるのなら、
ここで進言をさせて頂きますが、
誘導サイトを作って自演したりするような、無責任でエゴイスティクなやり方はやめるべきです。
けったくそ悪いタチの悪い利己主義者でしかない。
他人を搾取の対象としてみてるからそういう行動が平気で取れるのです。

大方、偽霊能者の見分け方を柱の一つに扱っている当ブログを最近発見し、
危機感を覚えたのでしょうね、 自分が星無しで載る前に手を打とうと、
ウチがアンチ霊能ブログとして世間に認知されきる前に手を打とうと。
思い込みではありません、
私が2010/4/30に書いた、「オーブの正体」をまず先にお読みになられていますね、
そのすぐ後にオーブ単体で記事を書くあたり、(2010/5/4)
読んでないなどと言わせません。
他の記事もウチを読みながら書いたものがちらほらしてますし。 
やれ統合失調症やら、インチキ霊能者の見分け方やらw
あなたのやり方は要するに、人様のものの焼き直しと持論の混ぜご飯いうスタイルですね。w
コンテンツや記事がかぶり過ぎなのをもはや通り越してますよw
これだけ小生が当ブログでパクリを騒いでいるのにヤル人間がいるという、まったくいい標本ですよ。


まったく、成りすましで霊能者ぶり、金儲けに走ろうとする方が多すぎます。
世間をナメるのもいい加減にしましょう。

どこまでいっても、これだけ書いてきても、
餓鬼みたいに成りすましてでも金儲けに走ろうとする者が絶えない。
まったく呆れるばかりです。

ちなみに、貴ブログは、全部のログを保存は当然ですが、
魚拓サイトにて魚拓を取得済みです。
これを読まれ、慌ててブログの中身の改変をされたり、慌てて閉じられても、もはや無駄です。
いつでも魚拓を晒せる事をお忘れなく。


というか、必ず晒します。
悪党を野放しにするヴァカはいませんから。
そんなものは寛容でも許しでもなんでもない。
あなたのために晒します。

そして世間の多くの、インチキや偽霊能者と知らずに取り込まれている人たちの、
幾らかでも目を覚ます薬となるように。
実際にこういうインチキさんらがスピリチュアルやら霊能に金儲けで参入してきてるのを知る実例として。



小生はこうして、皮も実もタネもすべて使い尽くします。
無駄などありません。
インチキさんらはこれらを見て、少しは思い知るがいい。



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甘いお菓子 「光と闇の戦い」続編

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 甘いお菓子 「光と闇の戦い」続編

スピやニューエイジ思想の甘い罠
犯罪の温床が広がる思考の停止と向上心の放棄


 甘いお菓子 「光と闇の戦い」の中で触れました、(一読されてない方は先に読まれてください。)
「あなたはあなた、ありのままでいいのです。」
「まず自分が幸せになることです。」
「善悪というものは本来はない。」
「努力は必要ない。」
こういったものですが、
最近の巷のスピとかニューエイジ系と呼ばれているブログやサイトで数多く目にするようになったこれらですが、
他にも類似するものを見つけました。

「自分が欲するワクワクすることを選べ。」や、
「せねばならないという義務感を手放せ。」といったものなど。

なぜこのワクワクといったものが闇の勢力側の洗脳手段の一つとして数え挙げたのか?
なぜ「義務感の放棄」を闇の勢力側の洗脳手段の一つとして数え挙げたのか?
実はこれらには皆共通するものがあるのです。
もう一度並べてみますが、

1、「自分が欲するワクワクすることを選べ。」
2、「せねばならないという義務感を手放せ。」
3、「あなたはあなた、ありのままでいいのです。」
4、「まず自分が幸せになることです。」
5、「善悪というものは本来はない。」
6、「努力は必要ない。」

他には、これらの言い訳に使われがちなものとして、
「宇宙は何が起きようと完璧だから。」といったものも挙げられるかもしれない。

この他にもまだまだ闇の勢力側が流布せんと広めている思想はあるかもしれないが、
とりあえずはこれらを今後文中では、堕落の六項目と呼ぶことにします。
さてどうだろうか? 一つ一つを読んでみて何かを感じないだろうか?
これらはどれもがまるで幼児期の自我そのものなのです。
この幼児期の自我が思想として社会に浸透した場合、大変に危ない成年が増えてしまうのはお判りいただけると思う。
人生というものは社会との関わりであり、自我ばかりを押し通すものではないと言う事を普段私たちは知っている。
しかし、上記に挙げた、幼児期の自我が個人個人に広まってしまうと、利己主義な思想を持った者ばかりになり、
国や社会は崩壊をしてしまう。

例えば覚せい剤やアヘンといった麻薬があるが、なぜ世界の多くの国々では悪とされてきたのか、
所持をしているだけで死刑や終身刑になる国も多い。
なぜこうして麻薬は重罪なのか?
上記に挙げた六項目に当てはめてみるならば、むしろ個人が快楽を享受すると言う点で、肯定すらされかねない。
麻薬が多くの国々で何百年も遠い昔から重罪とされてきたのには訳がある。
人々が欲望に溺れるようになり、労働を放棄し、責任感や義務を果たさなくなり、国がみだれ、飢えてしまうからだ。
働くのがばからしくなってしまうからなのだ。 欲望に溺れ、好きなことだけをして過ごす。
自然、モラルも低くなり犯罪の温床となる。 農作物の収穫も落ちてしまう。
巡りめぐってインフレーションとなる。 これらを傾国と言う。
国が飢えるとはどういうことか? それはその個人までもが飢えることなのだ。
しかし欲望に溺れる者はそれを知らないし気づかない。
そう、自分たちで自分の首を絞めることに気づかないのだ。
社会との関わりを自分たちで破壊してゆく。 そしてついには束となって社会をも破壊してゆく。
だからこそ麻薬は遠い過去からどの国でも重罪なのだ。

さてどうだろうか? 麻薬に例えてみたが、上記六項目は、人々のモラルの低下や、社会を壊すという点で一致しているのだ。
それは徐々に人々に浸透してゆく緩慢な麻薬。

人間は本来、社会生活を営む以上、労働や学問なども含め、好きでもないことでもやらねばならないものなのだが、
「ワクワクをなせ」とはなにか?それは己が欲する欲求であり、その精神レベルは低い。 
なぜなら六項目によって同時に植えつけられてゆくものには、
「せねばならないという義務感を手放せ。」といったものや、
「自分の幸福をまず第一に追求する」といった、利己至上主義が根底にあるからだ。
「ありのままでいい」とは、自身の姿に対して反省や向上心を放棄させるよう、後押しをさせるものであり、
「善悪を無視」してもよいと植えつけられ、モラルが低下してゆく。
これではまるで人類荒廃プログラムであり、犯罪者養成プログラムと言い換えてもいいくらいだ。
その上、「努力も必要がない」ときている。
怠慢で向上心が無く、自分の欲や得ばかりに目がゆく。
こんな人たちばかりの社会になったなら、
誰が彼らを止めるのだろうか?
隣人の多くが同じようにそれらの思想を植え付けられてしまったなら、
国家も社会も本当に崩壊してしまう。
まるでどれも殺人者や詐欺師、性犯罪者に当てはめたような思想ばかりだ。
実際、これら「堕落の六項目」は、犯罪者の言い訳の拠り所となるものばかりである、それはまさに「獣人化」と言ってもよいだろう。
しかしだ、彼らを止めたりすることはせずとも、飴と鞭により支配しようとする側の者はいる。
支配するためこれらの洗脳を広めてきた「光と闇の戦い」の、闇の勢力だ。(結果として光と闇、どちらが支配するかまではまだ不明ではあるが。)
上記に挙げた堕落の六項目にすっかり洗脳されてしまう人々というものは、
知的にも精神的にも退行をしていて幼いということであり、支配をする側にとってはとても都合がいいのだ。

なにしろ彼らは、それまでに植えつけられたこうしたプログラムによって、自分から考えるということをしない。
思考が停止してしまっているのだ。 云わば「獣人化」といってもいい。
こうして人々が目先の自分の欲望を満たすことばかりに心が囚われるよう洗脳をされてしまったなら、
いや実は既に多くの人々が、現在その洗脳の真っ只中にいるわけなのだが、
それは非道徳的で狡猾な巧妙さではあるかもしれないが、たしかに洗脳前の人々よりも支配をしやすいだろう。

これらはスピなりニューエイジ思想といった姿で私たちの前に現れ、
響きのよい甘言で少しずつ私たちに侵入をしてくるという、人格破壊プログラムなのだ。


これは実は決して絵空事ではない。
ヒトラーは存命中、多くの予言をし、それがいくつも現実となったのをご存知だろうか?
ヒトラーは自身の予言の中で、20世紀末から人類の二極化が進むと予言をしていた。(予言の中では1989年からだという。 既にはじまっているのだ。)
支配する側と、家畜のように飼いならされた、奴隷化する側の二つにどんどん分かれてゆくと。
その支配をされる側についてヒトラーはこういった表現をしている。
支配をする側を「神人」と表現をし、被支配側をある時は「獣人」と呼び、またある時は思考する力を放棄したという意味である思われるが、「機械人間」と表現することもある。
「それは永遠の未成年とも。」


以下は今お話したことに関連すると思われる、
ヒトラーの予言をいくつか並べてみたものだが、
特に重要と思われる箇所は赤文字にしてあるので注意しながら読んでみてほしい、
支配され奴隷側になる人々の特徴がよく表されているからだ。

これを読めば、堕落の六項目にあたる人たちが決して間違っても支配する側に立つのではなく、
支配される側に回ることになるのを理解できるだろう。

50年後の1989年から、人類は二極化する。
すべてを操り、他を支配する、非常に少数の者達。
すべてを操られ、他に従属する、非常に多数の者達。


こうして、人類は、完全に、2つに分かれる。
天と地のように、進化か、退化か、選ばされる。
一方は、限りなく神に近いもの、神人に近づくが、
他方は、限りなく獣に近いもの、獣人に近づくのだ。


一方、獣人は、それに従って、生きるだけだ。
これは、ある意味、とても気楽な身分と言える。
戦争も気候も経済も、神人に制御されているため、
神人が許す限り、彼らは、多くのものを与えられる。
食物、住居、職業、娯楽、恋愛、時には、思想さえも。

機械人間は、支配されている事を、意識出来ない。
彼らは、自分で選択していると、思い込んでしまう。
しかし、実際は、家畜のように、神人に飼われている。


大衆という名の無知な奴隷、永遠の未成年者集団。
そして、彼らの上には、特殊な能力を持つ貴族階級。
このように、闘争により、新しい身分制度が成立する。
これらについては、東方が、巨大な実験場となるだろう。


永遠の未成年とは、大人になれない者のことだ。
無論、そんなものは、正常な社会では有り得ない。
そうなる背景には、甘やかされた異常な社会がある。
大人になれない親に、ペットのように育てられるため、
たとえ、年を取っても、大人に成り切れない、のである。



このような、永遠の未成年者が現われる一方で、
幼少から、大人の理性と感性を持つ人間が現れる。
彼らは、胎児の時から、そうなるように教育される。
5つか6つで、彼らは、一人前の分別と感覚を備えて、
13、14歳にもなれば、並の大人を指揮する力を持つ。
(一人前の分別とあるが、少なくとも堕落の六項目に当てはまる人々でないのは理解できると思う。)

つまり、これは、両極端になる、ということだ。
肉体は大人でも、精神が幼児に止まるグループと、
身体は成長期でも、精神が大人を超えるグループと。

しかも、このことは、人間の発育だけに限らなくなる。


人類と社会、すべてのものが、両極端に分かれる。
例えば、資本、一方は、有り余るほどの資本を持ち、
止まりを知らず、豊かに肥える、貴族の階級が現れる。

他方、絶対に向上できない、未熟な連中も現れる。
支配者達が、笑えと言えば笑い、戦えと言えば戦う、
無知なる大衆、新型の奴隷、永遠の子供が増えていく。






ここでお断りをしておくが、小生はナチズムでもなければヒトラー崇拝者でもない。
ヒトラーの数々の予言が事実たくさん当たってきたという側面に注目をしているにすぎない。

引用は下記のアドレスより。
http://www.nurs.or.jp/~academy/meigen/ijin115.htm

以下も参考になる。
http://inri.client.jp/hexagon/floorB1F_hss/b1fha400.html

2010/5/8 12:39 愛上王


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スピなど間違った認識が広まっています

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 スピなど間違った認識が広まっています

 巷ではブームということもあり、TVや本、ブログやサイトなどで聞きかじったものを拾い集めての、
スピなどの即席先生がすっかり増えすぎました。

そのせいか、例えばオーラとかでも、「自分のオーラと内面を一致させよう」をうたい文句に商売をしている方もいる様子です。

しかしそもそも、
オーラとは、内面が表れたものであり、
オーラと内面を一致させようもなにもないんですよ。 内面の反映が外側のオーラの色なんですから。
また、オーラをカラーセラピーなどに照らし合わせ、
好みの色のオーラを身にまとえば人生が変わり、運が開けるなどと、
こうした、まともに理解ができていなく、その上誇大広告としかいいようのないものまで現れています。
オーラの色を変えたら人生が変わったり運が良くなるのではなく、

自分という内面が変わるからこそ、その反映である外側、オーラの色も変わるのであり、
本来、オーラの色を変えることが人生の秘訣なのではないのです。


ではなぜこうした本末転倒なものが世に広まるのか?
なぜ内面と外側のオーラを一致させようなどという、とんちんかんでまともに理解もしていない人が
先生を気取ろうとするのか?
それはそういった方の多くは商売として参入してきたからなんです。
こうしたブログや本やTVなどという云わば参考書、人のモノを読んでも、
キチンと理解しきる前からどんどん詰め込み、さも身についたように振舞う。
そうしてお客の前では、さも深遠な教えを何十年も前から身につけてたかのように演じる。
実際はスピに便乗し、本を読み漁ったりヨソのサイトでかき集めてきたもので取り繕ってる人が大半なわけですが。 
実際はこうして、スピブーム以前から勉強したり修行していた人などはほとんどいません。
云わば先生を気取って教える方も、実際はスピブームでこうした精神世界に飛び込んできたわけであり、
学ぶ側の人たちと変わらないのです。
ですがそうした人たちが人々から搾取し、人々は何か高尚な教えを学んだと思い込む。
しかし元々が理解が浅かったり歪曲してたりするので、広まれば広まるほどどんどんゆがめられていってしまう。
(この図式は、甘いお菓子「光と闇の戦い」その続編でも軽く触れました。)
こうしたものは商売で参入してきた人たちが撒いた弊害なのです。

私は、あなたのみつけた「霊能者を鑑定します」といったコンテンツを行っていますが、
鑑定をする時、その方らのこうした誤った理解の様子などもキチンと観た上で鑑定をしています。

よく、前世鑑定をしますとか、スピヒーリングしますだとか、チャネリングをしますだのレイキを伝授するだの言ってる方がいますが、
長年の修行をしてきたわけでもないのに、急にできるようになったと思い込んで?
すぐさま商売に走られる方が多い。
レイキなどその極みかもしれませんね、一日集中講座を受講し、即免許皆伝とし、
あなたはレイキの能力が覚醒しました、ひいては受講料をいくらお支払いください、
認定書をお渡ししますとくる・・・
そうしてみせかけの認定書を頼りにして、今度は小さなブログでこっそりコストの回収、
&、同じようにレイキ伝授のセミナーを開く・・・

もはやレイキで人々を癒すことよりも、レイキ伝授セミナーを開くためにスピに乗っかっているとしかいいようがありません。

私の知る、とてもあやしいスピヒーラーは、(お友達などではありません。)
スピヒーラーを名乗ってはみたものの、名乗っているだけで実際は能力が無く、インチキも数多くばれてしまい、
当然なのですがお客がヒーリングで癒されないのでリピーターもつかず、
「商売がえ」をした者がいます。
急にスピヒーリングがどうこうとは言わなくなったのはいいですが、
自称チャネラーと組みだし、「除霊屋」をはじめたようです。
当然のことですけど、彼はいきなり能力が身についたようにただ振舞っているだけですから、
藁をもつかみたいと悩んでいる人々は餌食にされるだけでしかありません。
しかも、除霊の能力が急に身についたフリをしだしてからというもの、
自称チャネラー組むのもやめたようです。

こうしてみると、スピで金儲けしようとされる方というのは大変に利己主義が多い。
藁をもつかみたい悩める人たちを相手にインチキのまま先生を気取る・・・
呆れてものも言えません。
しかしこれが現実です。
私は残念ながら、誰々はインチキと、ハッキリ名指しをした上では公表できないのを本当に残念に思っています。

チャネリングもそうです、
チャネリングなどはほぼ100%近くがニセモノなんだそうです。
医学的に言えば自己の中にある多重人格の部分が出てきているだけらしいのですが、
このことに触れられている動画も近日紹介したいと思います。

前世鑑定についてはここ最近何度か当ブログで触れてきてますが、
宿命通という神通力が備わらなければできないもの。
それを第六感だのといって見えるとか霊視とかありえないんですよね。
天眼だけではできない芸当だからなんですが。
なぜなら天眼だけの場合、何かビジョンを観たとします、でもそれはあくまでビジョンであって、
時間をさかのぼっているわけでもなんでもなく、あくまで今という時の中の無関係な風景なりなんなりを観ているにすぎないからです。

なのになぜ自分は人の過去世を観ているのだと勝手に都合よく解釈をしたがるのか?思い込みたがるのか? 
それもこれもやはり、商売に直結したいからなんですね。
こうして、まったく都合のいい解釈と思い込みをしたがるというのもスピなり霊能といった世界に商売で参入したがる人たちの際立つ傾向なんですね。 自己中心の利己主義と言い換えてもいいかもしれません、詭弁と自己欺瞞で固めた。

さて、もし本当に前世がわかる方がいたとします、
その方は最低限、第三の目と言われる天眼、いわゆるアジナーチャクラと、
頭頂のサハスラーラが開いており、
(サハスラーラと言われていますが、他のチャクラであるという諸説もあるようです。)
宿命通が備わっていなければならないことになる。
チャクラを開くにはクンダリーニを活性させ、頭頂部に向かわせてチャクラを開くか、
チャクラ単体を開く独自の行をもって開かせなければならない。
なのに、なぜ霊視で過去がわかると言い切れるのか?
霊視って言葉に頼ればなんでもいいと思い込んでいる自称霊能者が多すぎます。
中にはインスピレーションだの、第六感で過去世がわかるのですとか言ってる人もいるようですが、
まったく見当違いもいいところです。
こうして、知識そのものがいい加減な思い込みなので修行らしい事も積んでいない。
でもこんなものは、通力を持っていない人には通用しても、通力の修行をしてきた人や、獲得方法を知っている人たちには通用しないのを偽霊能者は気づかないのです。

大抵の自称霊能者はこうした神通力、能力を獲得していった過程や修行法を公開していませんが、
公開しないのではなく、公開できるものが無いから公表してないのです。
ブログやサイトではみなさん霊視できますやら過去世を観れますだの書いてはいますが、
大抵の人はこうした根拠が何一つ書いていない。
中には生まれついて能力があったとか突然身につき始めたと言い張って逃げられる方もいるかもしれませんが、
その方たちは私と同じように、制御ができないはずです。
好きなときにいつでもどこでもどんな時にも能力が発現できるわけではないということであり、
精度もいいものではありません。
しかし霊能者は霊視で商売をしている以上、今日は調子が悪いとは言えませんから、
できなくても霊視をしてしまうほかないわけです。 それを霊視と呼んでいいのか大いに疑問ですが。

つまり、生まれながらにしろ突然身についたにせよ、
能力を伸ばすべく、きちんと修行を積まねば使い物にならないと言う事です。

さて再びになりますが、私は、あなたのみつけた「霊能者を鑑定します」といったコンテンツを行っていますが、
鑑定をする時、その方らのこうした能力の根拠や信憑性などもキチンと観た上で鑑定をしています。
もちろんこうした能力と普段話されている中身にきちんと整合性があるかないかも見た上でです。




(ちなみに、小生はクンダリーニ覚醒の行は積んだが、頭頂部を突き抜けるまではいっていない。
アジナーまでは行っていると思うが。
これは、個人の独力で頭頂部を突破させるのは大変に危険だというのでやめたのだ。
最悪、精神が崩壊したり死ぬ場合もあるという。)










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