雑記色々 盗作問題とか 2009/7/12

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 雑記色々 盗作問題とか 2009/7/12

 昨日はブログのデザインを変えてみました。
左メニューでは、既読済みのものはタイトル文字を薄くするのはもちろんですが、
チェックマークが浮き出るようにしてみました。
これによりメニューで読みたいものを選ぶ時にかなり楽になるかと。
やっぱり、メニューは選びやすさが一番ですからね。

あと、今まではパッと見が地味だったので、背景画像を入れ、
ついでにFLASHを作って入れてみました。
ブログの雰囲気がこれでがらりと変わりましたね。

さてさて、FLASHの中身ですが、
「愛は宇宙最大の積極性原理」、などと、御大層な文句が綴られていますな。

これ、2002年年末から、2003年1月の7日までの間に「上を向いて歩こう」内に書き上げたもの。
(数多くサイトにUPしてある原稿の中でこれが残っているVrは、
http://www.osk.3web.ne.jp/~lovenet/love/288/ これと思われる。 これは20030512版
アクセス権を700にしたままなので読めないが。
しかし、今でも読める2003年6月版では既に載っているので、今更5月版で読めなくとも問題はないと思われるが。)
本宅サイトの縮小版のメニューをみてもらうとわかるけど、
「愛は○○○○○○○○○○」とまあ、この時はボカしてある。

これは当時の日記にも書いておいた。
以下
2003 . 1 . 10

さて「上を向いて歩こうは」書き進んでいるのか?
出来上がっている原稿は1月10日現在、
174990文字、
原稿用紙に隙間無く書き埋めて437枚、
1ページに600文字ならおよそ300ページとなる。
書き進めている清書中のものを入れたなら18万文字に落ち着く予定。
今年こそ勝負なのだ!

 今回書き進めてゆく中で本文に新たに1章加わりました、書き上げたものは3章とするか4章とするか悩みましたが新たなものを4章とし、
今までの4章以降は章番号が一つずつずれて全11章、付録とあとがきを含めると構成は全12章となりました。
おまけページである「したごころ」やここ隠れ家は本文の下書きなのだとお伝えしましたがー
下書きを清書するとこーなります
 押せ

 ん? ほんらい加筆モノはモニターに参加しないと読めないのでわ?
ちょっとのあいだだけね。 そのうち消すだよ。
パクリは厳禁!

 このほかにもいくつか書き上げたものがあるけど公開しませーん
あんまり素晴らしいモノが書き上がったんで人様はきっとパクりたくなっちゃうのを抑えられないことでせう!
まだよませてやんないのだ。


青い文字の部分がそれ。
当時は、一時的にアンケートスタイルにし、
「まだよませてやんないのだ」と書いてある通り、
縮小版を読んだ人がアンケートに答えてくれたなら続きも読めるようにしようとしたのだが、
実際はしばらくした後、ニュース内にひっそりとフル版の入り口を設けておいたので、
読めちゃってました。
要するに、アンケートに協力しないでも読めちゃうのでアンケートが集めにくかったとw
(私の日記サイトのアドレスはこのブログのどこかに書いてあります。)

さて、こうして、「上を向いて歩こう」内の「愛は宇宙最大の積極性原理」は、
2002年年末から2003年の年明けにかけて書いたものなのですが、
(年末年始は大好きな断食ウィークでありまして、私にとってモノを集中して書く時期でもあります。)

そう、こうして、どれもとうの昔に書いたものなのですがーーー、
こう宣言をしておかねばどーなることやら・・・

やれ、愛はうちゅーさいだいのせっきょくせいげんりだの、
やれ、本来の自分に還るだの、
(注1へ)
こうしてみると、「上を向いて歩こう」内に綴ったものも含め、
私の書いてきたものは、どれも言葉として響きが良すぎるような気がします。
だからこそ、精神性や霊性といった、それは「成功哲学系」や「霊能者系」を問わず、
いわゆる、「啓発系」を書きたがる人には、つい
「拝借」(注2へ)をしてしまいたがるものが
「上を向いて歩こう」の中には数多くちりばめられている。


もちろん私はオリジナルの作者なわけですから、
文中において、できうる限りその根底となる部分を詳細に書こうとしてきています。
単に、言葉の響きがいいからパクっちゃえ! みたいな人たちは、
響きがいいとかいう、読者からの見栄えをよくしたがり、
根底や根拠、土台といった、深い部分が真には理解できていないので書けないし、
書けていない。
もしくは、ちょこっと書いている場合であっても、歪曲していたりして、
意味を取り違えていたりと。

さて私は何を言いたいのか?
もし、どこかのサイトやブログ、もしくは書籍で、私の書いたものとそっくりのものを見かけたなら、
大抵はひとつにとどまらず、複数ある可能性が高い。
そういった方は私の書いたものを読まれた方でしょうね。

なんでそう言えるのか?
実は、「上を向いて歩こう」は、
Cute Girls JapanTMに、13年前から書き続け、
1996年の当時からYahooにて「カテゴリで掲載され続け」、
(今日現在も。)
(ネットアイドルカテゴリで2003年あたりまで長らく先頭に載っていました。これは当時ローマ字順だったため。)http://dir.yahoo.co.jp/Entertainment/TV_People/Idol/Net_Idol/Directories/?frc=dsrp_jp0013
「ネットアイドル」系ポータルサイトで最老舗であり、
(最近は更新をサボってますが;;)
これまでネット系の雑誌でも度々取り上げられてきました。
つまり、実は遠い以前から私の書いたものは大勢の人々の目には触れてきているのです。

しかしそもそも、本当にそんな昔に書いたものなのか?
そういう疑問のある方もいると思いますが、
これ、証明できるんです。
サイトに閲覧されにきた数は何十万人といる、
読者からの感想メールなど今も保管してありますし、
そればかりでなく、
2002年や2003年が特に多かったんですが、
あちこちの出版社にフロッピーディスクの形で原稿の持ち込みをしています。

この事実は曲げられない。



注1 
「あとがき わたしからあなたへ」内の、
こういった人間の中の善悪、影の部分を落としたり美徳となるものを身に備えてゆくことは、
今までの自分とはちがうまったく他の人間に成り変わろうといったものではなく、より本来の自分に戻ってゆくことなのです。
この部分。

注2
世間では一般的にこーいうのを「どろぼー」といいます。



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盗作されてきた件を今後は分かりやすく載せてゆきます

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 盗作されてきた件を今後は分かりやすく載せてゆきます

小生、これまで長年に渡ってですが、1996年よりはじめた別サイト、
Cute Girls Japan(ここ数年は事情あって更新をしていませんが。)
そこは「ネットアイドル」という言葉が生まれる以前から、
ネットアイドルを主要コンテンツとして続けてきた、云わば「ネットアイドル総合サイト」。 
ネトア総合サイトの中で一番の最古参であり、
ネットアイドルに興味を持つ多くの読者と、ネットアイドルやネットアイドル希望者の誰もが知っている有名なネトア総合サイトでした。(未更新となる以前の話。 4.5年前まで。)
その中で、管理人の扱う一コンテンツとして、云わば表面上はサブコンテンツの形を採りながら、
1996年の同時期より更新を続けてきたのが小生の主要原稿であります、「上を向いて歩こう」でした。
この「上を向いて歩こう」と、その下書きとなっている小生の日記や、原稿の日付違いの過去バージョン等、
どれもがCute Girls Japan の、CGIサーバー側にそのほとんどを置いてきたわけですが、
つい最近、「最近のできごと ハッキング編」 でもお話しました通り、 ハッキングに遭い、ファイルのほとんどを荒らされてしまい、警察の捜査の進み具合によって、ファイルの復旧をする予定までは立てております、
しかし今回色々と考えました、わたしは当ブログのいたる所で盗作をされてきた件にふれてきてはいますが、
しかしその事をこれだけ目に触れ読まれている方ですらあっても、
更なる盗作をされる方がいる。 まさに驚く事ですが。
(当ブログ内では、偽スピヒーラーE氏の慌しい様子や、ふてぶてしい偽チャネラーMの慌しい様子、等をご覧ください。)

ですので私は考え抜きました。
これまで私が盗作されてきたものの主だったものを、これなんだよと当ブログで載せてしまおうと。
下書きとなった古くから使っているCGIサーバーに置いている日記であれ、楽屋裏と称した日記であれ、
盗作されてきたとはっきりわかるものはどんどん「文面そのものをここで公開してしまおうと。」
たとえCGIサーバーがハッキングに遭い、下書きや様々なものが荒らされ、
サーバーにファイルをUPした日付を破壊しつくされて一見証拠が消えたようにみえてもですよ、
不幸中の幸いなのは、小生が、最古参であるネットアイドル総合サイト、Cute Girls Japanの管理人である事なんです。
掲載されているネットアイドルや多くの読者たちは、私の原稿や下書きにあたる日記群などを当時からリアルタイムで読み続けてきたという事実がある。
しかも、2002年や2003年にはいくつもの出版社に原稿の持込をしており、この事実は曲げられない。
なにしろ出版社の編集さんらの名刺はいまだに保存をしてあるのですから。

なら、わたしがこれまで自分で書いてきた原稿で、いったいどれが盗作をされてしまったものなのか、
盗作をした者の名前をだすと後々面倒にはなるかもしれないが、
自分の原稿や下書きのどれが盗作されたかを公表するのは問題がない。
だからこれからは公開をします。

私はこれまでおとなしすぎたのです。


そう、おとなしすぎました、時折、盗作されている件が気になっては、
ネットであらゆるキーワードを検索にかけ、似たような事をしてくれている者は増えてはいないか、
時折確認作業をする事がありました。
そして、事実他にもいました。
サイトやブログはもちろんですが、中には、メルマガで配信をしているらしき人物までもが。
何人かは有料電子書籍やメルマガ等、換金をする事を目的としてらっしゃるような方も。
やはり私は、おとなしすぎたのです。

それと、以前別日記に書きましたものを今日はここに上げておきます
これはメールを頂戴したのですが、返事をするにしても、その内容は多くの方に読んで頂きたい私の心情でしたので、
日記内に書き、返事としたものです。 長くなりますので一部引用の形とさせて頂きます。

http://cgi.osk.3web.ne.jp/~lovenet/tubakikaoru/k0020.html
(2010/4/14、今日現在は、まだCGIサーバーの復旧をしていませんので直接飛んでも今は読めません。)
以下はこのアドレス内の、2007/1/10の記事より。

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私がなぜ「盗作」に視点をあて、それにこだわるのか、
そのあたりをお話しておきましょう。
頂いたメールを読む限り、少なくとも私の原稿のフル版だけは最低限お読みになられていると思います。
私は、この原稿仕事は、どこそこの出版社に依頼を受けてとかいった、ごく普通の取り組みではじめたのではありません。
もしそうだったならどれほど気が楽だった事か。
シルバーバーチだろうがなんだろうが、あれもこれもと読むのにきっとためらいは何もなかったでしょうね。
私がこの仕事に進む理由は原稿の巻末にあります「ことはじめ」を今一度お読みになられてみてください。
私は自分の身におきた奇病を癒してもらうが為に誓約として誓い、
この仕事を始めたのです。
途中で投げるわけにはいきません。
私がこの仕事に進むことを誓った相手は、姿かたちも観る事のできない神ではありますが、
だからこそ、私が進めてゆくこれらの作業は引け目があってはならないものなんです。
神に誓った作業の中身が、他の人の書いたものを読んで書き写すようなモドキであってはならない。
これが私が他の方のデータになりそうなものを避けている理由です。
私が書き上げたものを世に出すのは神に誓った事を守る事でもあるんです。
なのに、私の書いたものを盗作する方が出てくると、
しまいには逆に彼のまがい物扱いをされてしまうおそれがある。
すると結果、彼のまがい物と思われたなら私の原稿は誓いを果たせなくなりかねません。
一切はこれらを危惧しての事なんです。
私は彼の盗作は許していると書いてきたではないですか、
ですがこれ以上させるわけにいきませんし、
まがい物扱いをされる危険性は払拭もせねばなりません。
ですからこの事を世に認知してもらうが為に彼が盗作であることを表明しているのです。

私にとってこの作業は神聖なものであり、無我無心無執着であるべきなのだという事は百も承知しています。
だから精一杯頑張ってみて、その上で私の原稿を結果として世に送る事ができなかったなら、
誓った相手、神も、私を咎めたりはしないとは思いますし、
だからこそ私は結果にはとらわれる必要はなく、ただ進めてゆけばよい。
それらの事も十分に承知しています。

しかし私はその上で、「自分のできる最善を行わなければならない。」
違いますか?

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巷のパクリと焼き直し

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 巷のパクリと焼き直し

 みなさんは驚かれるかもしれませんが、
「パクリ」だの、みつかりにくいようにと若干のアレンジをしてでのパクリ、ようするに「焼き直し」と呼ばれるものですが、
いまやあちこちで平然と行われています。
なぜだと思います?
いや、パクリとか焼き直しとか、そんな大それた真似、普通の神経してたらできるわけがない。
そうなんです、それが普通です、もっともです。

でも現代は、そのあたりのモラルが希薄になってきてるんです。
それはインターネット時代の弊害でもあるんです。
いまや欲しいと思う情報はネットでいくらも入ってくるようになりました。
これが一昔前なら、パクリといえばオリジナル作者の本を読んでということになり、
すでに書籍として先に世に出回ってしまっている以上、ためらいが生まれ、やりにくかったに違いありません。
でも現代は、書籍になる前の情報がネットにはごまんとちりばめられています。
その典型的な例は大学生の卒論のパクリ。
これがあまりにも多く、いまや氾濫しているそうです。
卒論を持ち込んだ学生のその卒論を、ネットからのパクリかどうかを検索検証するソフトまでもが業者により作成販売をされている現状です。
もちろん利用者の多くは大学です。
今時の卒論は、ネットのウィキペディアを丸写しや、バレにくいようにと若干の焼き直しが大変に多いそうです。
もちろんこれを多くの大学側では嘆いているのだが、
卒論支援系のサイトなどでは、「正しいパクリ方」と称していたり、「論文の正しいパクリ方について考える」と称していたりw
あちこちでは盗作の指南をしていたりする・・・
世も末です。

ここ数年は、普通の作家ですら盗作が増えています。
盗作とはわかりきっているのですが、残念ながらその方の名前は出せません。
ですが、その方は作家塾をとある場所で開いているそうです。
物書きを勧める本だったので買って読んでみたわけです。


ではおまえはどうなのか?
そう言われる方もいるでしょうね、
私は、個人日記サイトでこの件について幾度か触れてきました。

2007/1/4の日記から抜粋します。
http://cgi.osk.3web.ne.jp/~lovenet/tubakikaoru/k0020.html
(2010/4/22、今日現在は、まだCGIサーバーの復旧をしていませんので直接飛んでも今は読めません。)

無論、私も本を読む事はあります、ですが、その人物の半生や体験記を描いたものが主体であり、
(笹目氏や内垣氏、シャーリマクレーンの体験記、パラマハンサヨガナンダの自叙伝といった。)
原稿書きの参考になりそうなデータものは避けてきました。
それであっても参考にしたものは、原稿の巻末に参照にした書籍をきちんと明示をしてきています。
私は、たとえどれだけ月日がかかろうと、因果の法則を自分で思索考察をし、自ら実証体験をしてゆきながら書いてきているのです。
だから私の原稿や下書きは、くまなく読んで頂ければ理解して頂けると思いますが、
書いてる著者が100%理解しているものを、噛み砕くように、できうる限り、
読んで理解をしやすいようにといった書き表し方をしているのに気づかれるはずです。

私は、因果、カルマを、ただ漠然とカルマというものがありますなどと説明にもなっていない書き方はしません。
因果とはカルマとはなんなのか、あらゆる限りできうる限りの比喩を駆使して書き表そうとしています。
それが本当なのかどうなのかは、ぜひ今のうちに私の書いた原稿を読まれてあなた自身で確かめてみてください。



さてでは、なぜ自称霊能者や人生成功コーチなる人々にこういったのが多いのか?
それは、即席で先生になれてしまうからです。
それもパクッたり焼き直しをするだけで。
中には、持論らしきものについてはなにも触れず、
ヨソの書籍からの話ばかりで終始しておられる方もいます。
ヨソの書籍からの流用といっても、詩のようなものばかりであったり。
しかも自称直感スピアドバイザーとか・・・
霊感だとか霊能力とはあえて言わずに直感・・・
うーん、逃げ道にしか思えないんですよね、
霊感なり霊能力ではないのだから深いつっこみ部分で外れていてもおかしくはないんだという風な。
直感によるアドバイザーということでしっかり料金を取られてるようですが・・・・・
で、なぜその方がヨソの書籍の詩ばかりを中心に更新をするのか、考えてみました。
これは詩を間に介在させた洗脳なんですね。
その教祖のしっかりとした理や論らしいものがほとんどなく、
感情や情緒に訴えて共感させてしまおうという手法。
そのブログのおもな対象者はご多分に漏れず、やはり女性でした。
なるほどと。

いい機会なのでここに列挙しますが、
霊能なり人生成功コーチなり、世には玉石混合ですが、
その見分け方のいくつかを。

■持論がない。
■もしくは持論はTVや書籍からのものばかり。
■論をかざすとボロがでる可能性があるのを危惧する用心型の人の場合は、
情緒的な、受け手がどうとでも取れる話ばかりをする。
そして、現在のスピブームの信者と呼ばれる人々の多くは、
こうした情緒的な、どうとでも受け取れてしまう、根拠や論拠が無いか非常に希薄な論や話を「鵜呑みにしてしまう方が多い。」
インチキさんらはそういうのをよおく理解しています。 そういう人たちがフィーリングやなんとなくで信じてしまうのを。
要はインチキさんらにバカにされてるんです。 これではカモネギです。
■ブログやサイトをあちこち観に行かれる方なら確認が可能ですが、
ある人がある時突然持論を展開し始めると、それとそっくりな焼き直しの二番煎じが急に増える。
■霊能者の場合は、霊能力が実は 無い。
■霊能力がなくとも、ウソデタラメを吹聴して人々が信じ込む様にすっかりなれてしまった人の場合、
後々矛盾やボロが出まくる。

私自身は霊能力者ではないとこのブログのどこかで以前に触れていますが、
実は自分で確認が取れている範囲では、天眼や他心通、天耳通は一応は持っています。
ですが多少は持ってはいても、私は「霊能力者」だなどと考えていません。
どんなものであれ、能力というのは、自由自在にいつでも好きなときに、どんなときにも使えてはじめて能力と呼べるものだからです。

つい勢いのあまり書いてしまいましたが、
(今までは個人日記サイトでしかこの事は明かしていませんでした。)
私、バリバリの批判派なんですよね。
なんでかというと、そういった、世間で指す所の「霊能力」なり、通力、
持ってもいないのに持ってる風に装う事で、金になると目論んでいる人たちがあまりに多いからです。
要するに私はインチキに対する批判派。
世の中には多少できる人はいるかもしれませんが、今現在のスピブームになってからあまりにそういう人が増えすぎました。
中にはスピカウンセラーやレイキだかヒーラーだかの、1日講習なるものまで氾濫する始末です。
これってなんだと思います? 金儲けが目当てで能力があるフリをしたい人たちが集まるわけですよ。
たった1日や数日で能力が身につくわけがないのに。
業者もそういう人たちが集まるのを見込んでいるわけです。
いわゆる権威商法ってやつです。
どこそこでレイキなりヒーリングを習いましたっていう、云わば看板がわりにできるってやつですね。

私がバリバリの批判派になったのにはきっかけがありました。
Yahooの掲示板には医療カテゴリがあるわけですが、
そこに霊能者然とした人たちがトピックをいくつも作り、
病気や怪我、様々な医療的な問題を抱えている人たちを誘い込むように誘導し、
「医者などは薬漬けにされてしまう」などと大勢の医者をこき下ろし、
身体や命にさえ関わる非常に重大な問題を抱えている人たちを自分の客や信者にしようと躍起な教祖や自称霊能力者があまりに目に付いたからです。
そんなことは医療カテゴリでなく、オカルトカテゴリでやってる分にはなにも言いません。
それでひっかかる人は自己責任ですから。
しかしそうでなく、身体や命に関わることで悩んでる渦中の人々がもっとも足を運びやすい、
いえ、そういう人たちを狙いやすい、「医療カテゴリ」にインチキ霊能者が網を張る。
まさに「藁をも掴みたい人たち」を狙い撃ちするモラルのない人たち。
そういうのが許せないのです。

霊能力なりスピなりを看板にし、自分の金儲けのためなら医者に通わせてお金を使わせるより自分のところで金を落とせと言わんばかり。
許せませんね。 そういうタチの悪い連中は。
しかしそれは今や多くのスピラーや人生コーチにも波及しています。
持論しか書かない人や、古からあるものであっても、自身の人生をかけて検証をされてる方はいいです、
そうでなく、人様のものを盗んで持論かのように振る舞い、人々からあがめられるのが嬉しくてやってる人や、
中には金に換えることを目論む人たち。 
私はそんな人たちの支援をするために文を書いてるわけではないのです。



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ものおもふ 2010/5/12

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 ものおもふ 2010/5/12

 最近、といっても、ここ数年の間にですが、
巷の啓発系や精神世界系ですっかり定着するようになった言葉っていくつかありますよね、
例えば「相手は鏡」という概念。
これ、まず私が1996年当時に書いたもので、それ以前には普及はしていなく、聞いたことも無い概念でした。
今でこそすっかり定着してるので、いやそんなことはないだろうと思われる方もいるかもしれませんが、
それはここ数年のスピブームになってからのことなんです。

こういったものが他にもいくつもあります。

最近すっかり定着をした、「人は成りたい人になれる。」
これもまだ第一部しか書いていなかった頃のもので、1996年に書いたもの。
当時からCute Girls Japan に閲覧されに来ていた方なら大抵ご存知かと。(閲覧者は何十万人もいます。)

他には啓発系やスピなどの精神世界において最近頻繁にみかけるようになった、
「地図」という概念。

今ではすっかり定着した「波長の法則」もそう。

最近流行りだしてきた、ものごとは「逆説」にある、といったものもそうです。

(これら、概念や直接のパクリなどは、今後も読めるように残してゆきます。
巷の、ここ数年のスピ本や、自己啓発本、そしてごく最近や今後もあふれてくるであろうそれら書籍に、
私の書いてきたものを雛形にした焼き直しやパクリが数多く含まれているのを多く見ることでしょう。)


これまで、はじめ私が創って、それを他の人がまず広める、そういうものがあまりに多すぎた。
これは本当に真実なんですけど、でもモメるつもりはやはりないので名指しはするつもりはありませんが。

これらはまず私が書き、 それを読んだ人たちが勝手に広め、
定着していった、というものですが、
極めつけは、私が書いたまんまの直接表現でパクってらっしゃる方もいます。(上記らと同一人物ですが。)
(パクリや焼き直しなど、納得しにくいといった方もいると思いますので、今後キチンと盗作されてきた箇所をどんどん提示してゆきます。)

でももし、少しでもこの事を疑問に思う方がいるのなら、どうぞ調べてみてください。
その方はいまやスピですっかり有名な方です。
その方の著作の年月と、私が書いた「上を向いて歩こう」の年月と、比較をしてみればいい。
このブログで公表しているものはCute Girls Japanで公表をしているのと同じもので、
2003年6月版ですから。
上記の原稿本編ばかりでなく、
このブログのLINKに置いてある、椿薫の言いたい放題「したごころ」 とは、私の数ある日記のうちの、
運良くいたずらで荒らされずに済んだものであり、
もし目を通されてみて、どこかで読んだ事があるなと感じた日記がおありなようなら、
その私の日記の年月日を控え、
どなたか心当たりがあるならばですが、その心あたりのある方のご本の出版日を見比べてみて頂きたい。

(もしあなたが彼のファンで、多くの書籍をお持ちなら、パクリ箇所がゾロゾロ出てきますから、
まずは私の書いたあらゆるものと読み比べて検証をされてみてください。)


私は、これまで、1996年からになりますから、今年で14年という事になりますが、
長年、盗作をされるという不本意な形ではありますが、結果として今のスピブームに加担をしてしまった。
その大元の人間なんですよ。

だからこそ、これまで当ブログ内でも触れてはきましたが、
スピだの霊能力者だのといった存在に対し、時に悪用をされ、時に調子に乗らせてしまってきた。
私の書いてきたものはそれらスピブームに便乗してきた人たちの仮面に利用されてきた。

だからこそ私は今のスピブームにとても大きな責任を感じていますし、
だからこそ彼らの正体も暴くのです。

偽霊能者の見分け方をコンテンツにしてるのはそういうわけなのです。






今後、「上を向いて歩こう」は、パクリや焼き直しといった、盗作されてきたと判断しているもの以外の原稿は、
当面読めなくしようと思います。

というのはですね、
最近、ある広告をクリックしてみたんですが、とても的を得ている良いことを言われている方がおりました。
その方曰く、
タダであると思うから価値がなくなってしまうのだと。
要するに、タダのものを人は大切にはしようとはしないものなのだと。
もちろん普通に考えれば、それは広告であって、商品を売りたいからその方はそう言いたいのだろうとは思います、たしかにそうなんですが。

私は、1996年当時から、ほとんどの期間をタダで誰でも読めるようにしてきました。
(このブログ以前の、1996年からCute Girls Japanにて。)
たしかにパクられるリスクはあったものの、それは愛を題材にしたものであり、
それゆえに、どなたにも広く読んでもらい、日常で活用してもらえたらいいと考えていたのでした。

しかし、タダであり、ネットを繋げばいつでも読めると思っての事なのかは知りませんが、
せっかく誰でも読めるようにしてあるのに読もうとされる方が思ったよりも少ない。
ボリュームがありすぎるから中々気が進まないといったものもたしかにあるかもしれませんがね。
もちろん私は、アクセス解析をみれば読んでいる方たちもいるのは知っています。
しかしやはりどうやら、読もうと思えばいつでも読めるタダのもの、無料のものなんだという先入観があるんでしょうね。

読み物といい、啓発モノといい精神世界のモノといい、
今やネットにあちこちで転がってるモノ、
そういった先入観は今の時代にはもはや仕方ないのかもしれませんが、
読みたくて懸命に読まれる方たちとは違って、やはり身になど着くわけがありません。
いつでもネットに繋げば読めるんだといったような、そんな薄っぺらな意識でいる方には読んでもらわなくてもいいかな?
そう感じているのですよ。

そういうわけですので、近日中に「上を向いて歩こう」の大半を非公開にします。





(今後も読めるようにするものは、盗作されてきたものと、私が重要だと判断する一部の原稿のみとします。)



2010/5/12 15:48 愛上王



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やめろと言われても

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 やめろと言われても


 そんなフレーズの歌がありましたね。

 小生、古くからの原稿であります、「上を向いて歩こう」では、
今更ながら自分自身でも驚いていますが、
現在、巷で指す所の「引き寄せの法則」、にあたるものをいくつも書いていました。
なのでここらで派生という形でまとめてゆこうということで、
「決意 夢の実現力 Enterキー」を書いてるわけですが、

いくらこれだけパクるのやめろと言ってもヴァカちんにはわからないらしいです。w

さて巷には、「引き寄せの法則」を看板にしてらっしゃるサイトやブログがいくつもあるようですが、
ウチを読みにきてらっしゃる方もいる様子。
しかも焼き直しをしてみたり、ほぼ直接表現であったりと。

そんなことはつい最近のロシア人さん(仮名)のご活躍で重々承知していましたが、 ・・・・・
(彼のおかげで、すでに書き終えてる「決意 夢の実現力 Enterキー」の原稿が6つ、
書きかけも入れて10以上の原稿がUPできずにいますが。)

またやられましたわw


小生は、以前にも当ブログでお伝えしたように、
最近は似たようなジャンルをされているサイトやブログなど、
主にはですが、それらをランキングサイト経由でみつけ、パクりや焼き直しをしてる方はいないか、
注意するようになったわけですが、
これだけ騒いでるのにヤル方がおられる。

その目立つ特徴なんですが、「巷のパクリと焼き直し」でも触れましたように、
焼き直しやパクリなど、二番煎じをされる方たちはどうやらさっぱり客観性に乏しいらしく、
誰かがオリジナルな持論を展開しはじめると、それをそのままご自分の持論かのように振る舞い、
白状してるに等しい行為であることに気づけないようです。


「ものおもふ 2010/5/12」でも書きましたが、
誰かのオリジナルである、独自の持論や概念は、まずある方たちがパクリ、
その方たちが連鎖のように広めてゆく。
すると大多数の読者や消費者は、それら独自の持論や概念が本当はどこから流出したのか
わからなくなってしまう。
やがて月日が流れ、すっかり世に定着した概念となってしまうと、
大元である人物がそれは私のオリジナルといっても中々周囲は納得がしずらい。
まあもっとも、独自の持論や概念であろうとも、
意味するであろう「単語」そのものははるかいにしえからあったとは判断はできるものなので、
遠い昔からあったであろう概念や持論なのだと、定着した頃にはすっかり錯覚に陥りやすいわけなのですが。

たとえば小生の場合、

最近すっかり定着をした、「人は成りたい人になれる。」という私の持論であり、概念。
「愛されるために自信を持つ 自分を信じる」もそうです、これまで人は成りたい人物に成れるのだと「上を向いて歩こう」のあちこちで私は綴っています)
これもまだ第一部しか書いていなかった頃のもので、1996年に書いたもの。

とまあ「ものおもふ 2010/5/12」でも大雑把には書いたと思いますが、
すっかりこういった、スピなり引き寄せなり啓発系と呼ばれる世界でポピュラーになってしまった。
こうした加速度的な速さで世に浸透し、定着していったのには訳があります。
それはサイトやブログなどが一般化し、二番煎じでパクりをする方が増えたからです。
今では「気づき」と呼ばれるものもいい例です。

先ほど、「単語」そのものははるか昔から存在自体はしたであろうとは書きましたが、
本当は独自の持論や概念が先にあるのであって、「単語」そのものは後から備え付けられるものなのですよ。

たとえば、今スピや精神世界全般では、「気づき」という言葉が大変に定着をしていますね。
あちこちのそういった系統のブログやサイトを覗いて見ると皆が普通に使われている。
でもその言葉、最近のスピや、精神世界全般、啓発系の中で使われるようになった
「気づき」というものの概念の意味は、実際は最近になって世に現れたものなんですよ。
要は、今現在の「気づき」という概念の使われ方は、一種の「悟り」にも似た使われ方をされていると言う事です。
たしかに「気づき」という単語そのものは遠い遠い昔からあるにはあります。 日本語の単語ですからね。
ですが、この単語に独自の概念といったものを付加していったのは、無意識だったのかもしれませんが、
ここ数年ですっかり有名になられた、とある東北地方の自称霊能者なんです。
その方が書籍を出され、スピや霊能、精神世界全般に浸透をさせていったと。
これ、知らない方多いと思います。
その方は「悟り」という言葉を使いたくはなかったんでしょうね、
少し控えめな形にして「気づき」という言葉を使われたと。

でも今現在はそのことを知らずに使われている方たちが大変に多い。
ほら、独自の持論や概念、こういったものの源流がどこにあったかは知らずとも、
世にはすっかり定着をしてしまっています。
こんなのはひとつの例ですが。


さて、本題にいきましょうか、
小生は引き寄せの法則に関するものを、そうとは知らずに1996年当時から書いてきました。
現在、引き寄せの法則と呼ばれるものは、検証の意味で1冊だけ目を通してみたことがあります。
読んでみた感想ですが、片手落ちで、なにか肝心な土台や根拠にあたるものが何一つ説明がなされていない。 
というのが正直な感想でした。(しーく○っ○)
それと、上記でもお話しましたように、
似たようなジャンルを扱っている方たちは、パクリたがる悪い癖があるのをよく承知していましたので、
最近は他の、引き寄せの法則を扱っているブログやサイトなども大雑把には目を通す様しています。
さあ本題ですが、
ちまたの「引き寄せの法則」は、宇宙におまかせだの、
信じていれば叶うだの、願えば叶うといった、まるで祈りや信仰のようなものでした。


なのに、急にここにきて、態度を豹変させた方がいます。

(今日は何年何月何日でしたっけ?)
ここでいったん、小生が書き、2010年4月19日にこのブログで更新UPをしました、
「夢が叶う人叶わない人 (中編)」の一部を引用します。


巷では引き寄せの法則は、行動が伴わなくてもまるで魔法のように夢が叶うかのように喧伝されているフシがありますが、
実際はこの物理的な世界の物理的な法則は無視できません。
私たちが今、この物質世界で生きている以上、物理的な法則は大きなウエイトを占めているのです。
ですから、まるで魔法のように、「願っただけのみで」望みが叶うともし教えている人がいたならば、それは誤りで、それは片手落ちというもの。 不完全なのです。
「二つの夢の力」で触れた、「現実的な願望成就の方法」とは、
この物質的、物理的世界に生きる私たちにとって、とても大きなウエイトで占められている物理的な法則を、軽んじずに、
「現実的な行動によって」行うということにあります。
(上を向いて歩こう内の、「愛と幸福、人生の成功を実現する者、それは行う事のできる者」や、「すべてを実現する力 行動力」等を参照。)
そしてもうひとつ、まるで魔法のような形で夢や願いが叶う、いわゆる一般的に言われがちな「引き寄せ」と呼ばれるもの。
これら二つは実際は互いが混ざり合っているもので、
私たちが何かを欲し、望み、夢が叶うのは、こうした「物理的な行動」と「意思するという観念的行動」両方の、
二つの占める割合はその時々によってまちまちではありますが、
「引き寄せ」とは、こうしてどちらもが影響しあい混ざりあって「夢や望みを実現」しているのです。
よって両者は決して別物ではないのです。


どうでしょうか、小生はこうして、ちまたの「引き寄せの法則」と言われるものの傾向を記し、
その上で持論として、現実的な行動も起こせと申しました。 なぜなら二つは実は別のものではないからだと。
これまでちまたの「引き寄せの法則」では、信ずればとか願えばとか宇宙におまかせとか、
まるで魔法のようなイメージで喧伝されてきたにも関わらず、

私は「引き寄せとは、現実の力と信じ願えば叶うという部分とは決して別のものなどではなく、
互いが絡み合って「夢や望みを実現」しているのだと、あらたなオリジナルの持論を展開したのです。


ですが、私のこうしたオリジナルの持論、「決意 夢の実現力 Enterキー」
読まれたらしい方が突然、引き寄せには現実的な行為とおまかせの両方が必要と、
(意味を損ねず一部言葉を変えています。 誰なのか一発でわかる書き方をしたくないので。)
それまでの宇宙とか、おまかせ一辺倒であった態度を変え、持論かのように振る舞いはじめた。

要するにですね、今回のこの記事は、私が日ごろから言っている、焼き直しやパクりが
世にはどれだけあるのか?本当なのか? それをみなさんの目で確かめてもらういい機会と思い、綴っているのですよ。

ですがモメごとの嫌いな私は賢く振舞うつもりですので、
その方のお名前はここでは記しません。
しかしそれでは確認のしようがないじゃないか、そう言われる方もいるでしょうね、
でもそこはそれ、調べようはいくらもあるんじゃないですかね。


第一、その方が私の文を読んで焼き直ししたというのにどれだけの確証があるのか?
そう言われる方もいるかもしれませんね、
そのあたりはハッキリと言ってしまうとモメかねないので、直接は言えませんがね。
それにまあ、「引き寄せの法則」を扱っているサイトやブログなどごまんとあるわけですし、
これではたしかに、一体どこを指しているのかも不明ですよねぇ。
おかげで名指しにならずに済んでますが^^



ああ、そうだ、話は変わりますが、

もしあなたがその方がどなたなのか、おおよそわかるようならですが、
その方の2010/4/11あたりの記事を、上から下まで全部、目を皿のようにしてみるといいかもしれません。

そうそう、
最近は魚拓っていう便利なものがあるんですよね。


●それと、最近は「引き寄せの法則」に関する掲示板とかあるそうですね。
ぜひくまなく探して読んでみたいものです。






 正直言えばですね、小生は当ブログでこういった、
盗作されましたといったものはいいかげん書きたくなどないんですよ。
二度とさせないようにと、釘刺しの意味を込めて毎度発覚の度に書くわけですが、
そのたびに読者が納得をしやすいようにと工夫をこらさねばならない。
名指しをするわけにいかないからですが。

ぱくりとか、もうそういったエゴイスト連中に振り回されるのはいい加減にいやなんです。
しかし彼ら彼女らはそんな私の頭痛など知ったことではなく、
こうやって公表をされると、(名指しでないから公表とは言わないかw)
どうやってとぼけようか言い逃れしようかばかりで頭がいっぱいと。

さて、盗作されてきたというのはこれまで何度か述べてきたことですが、
いいかげんあちこちを調べられ、検証をされた方も大勢いると思います。
今現在一番調べやすいのは、「上を向いて歩こう」の本編と、
ハッキングといういたずらから運良く逃れることができた、小生の下書き日記のひとつでもあります、
椿薫の言いたい放題「したごころ」 を読まれてみてください。
このブログのメニューにありますLINKコーナーにリンクが張ってあります。
もちろん盗作されてのことですから、検証するにはその方の書籍が必要かもしれませんが、
古本屋でも探せなくはないかと。
今ではあまりに有名になられたので名前は出せませんが、
その方はヤラセが世にバレて正体が明るみになっています。
いまだに信じてる方は現実を直視されてないようですが。


(その方が誰だかわかり、もしあなたがその方のアンチな方なら、小生に応援の一票をお願いします。
やっほお掲示板で活躍されてる批判派や懐疑派のみなさんの清き一票もお待ちしています::)



ここでひとつ、心当たりのある方に。
パクってきたものを人前でお披露目し、
人々から先生扱いされるのは、きっと脳汁でるほど嬉しいんでしょうねぇ・・・
それって、ただのモラルのないエゴイストなんですが。
さて、盗作をして即席で先生を気取りたい方に進言させて頂きますが、
盗作は、あなたの身を滅ぼしますよ。



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一匹みつけたら三十匹

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 一匹みつけたら三十匹

 以前に、それが霊能力であれなんであれ、能力者とは、いつでもどこでもどんな時でも発現できてこそ能力と呼べるものであり、
多少できる程度では能力とは言いがたいと幾度か述べてきています。
ある時は、能力というものは自由自在にいつでも使えてこそ能力であるといい、
またある時は、能力とは、多少できる程度で制御ができないのなら、
それは車を多少発進することができるという程度であって、免許には程遠いのだとも私は以前から言っております。

しかしこれらを読まれた方がまたも焼き直しで盗作をされたのを一昨日発見をしました。
その方は私が車でたとえたのを他のスポーツに置き換えて焼き直しをされていました。

その方は、私がした車のたとえを他のスポーツに置き換えるばかりでなく、能力の一定の品質維持という点を強調しているのも同じでした。 
そこでまず注目して頂きたいのは、その方の該当記事の日付です。記事がUPされたのは2010/6月の2日であると。


さてここで、小生がこれまでに「能力」に関して記してきました記事の抜粋をしておきます。
まずはこれらをざっと目を通してみてください。

--------------------------------------------------------
「愛上王について」 2010/5/30 

>  神通力について
>
>  私はこれまで、そこかしこで自分は霊能力者ではないと明言をしてきています。
> 巷のいわゆる霊能力と呼ばれるものはあまりに定義があいまいと感じていますが、
> 霊能力、要するにもっと直接に言えばそれは神通力なわけですが、
> もし誰かが多少は通力を備えていたとしても、
> 自在にいつでもどこでも好きなときに発現ができない限り、
> それは能力とは呼べないと考えているのです。
> それは言ってみれば車を運転するのにも似ています、
> アクセルやブレーキ、ハンドル、こういったものを自在に満足に扱えない限りは、
> 多少は前に発進できた程度では免許など程遠いと考えるからです。

>
> (通力を微細ながらも備えていった様子は他心通力についてや天眼を参照のこと。)


「巷のパクリと焼き直し」 2010/4/22

> 私自身は霊能力者ではないとこのブログのどこかで以前に触れていますが、
> 実は自分で確認が取れている範囲では、天眼や他心通、天耳通は一応は持っています。
> ですが多少は持ってはいても、私は「霊能力者」だなどと考えていません。
> どんなものであれ、能力というのは、自由自在にいつでも好きなときに、どんなときにも使えてはじめて能力と呼べるものだからです。


「スピなど間違った認識が広まっています」 2010/5/12

> 中には生まれついて能力があったとか突然身につき始めたと言い張って逃げられる方もいるかもしれませんが、
> その方たちは私と同じように、制御ができないはずです。
> 好きなときにいつでもどこでもどんな時にも能力が発現できるわけではないということであり、
> 精度もいいものではありません。
> しかし霊能者は霊視で商売をしている以上、今日は調子が悪いとは言えませんから、
> できなくても霊視をしてしまうほかないわけです。 それを霊視と呼んでいいのか大いに疑問ですが。

--------------------------------------------------------


この方、2010/7/29の記事で、あっちこっちの先生から教わるのはよい事ではないと強調もされていますが、
でも私の書いた記事はこうして熱心に読まれていると。
それって矛盾していますよw


それと、これはご本人に向けて私信させて頂きますが、
スピ系の世界で「共依存」という言葉を最初に使用しだしたのはこの私なのをお忘れなくw
「特徴 偽教祖と盲信者の共依存関係の異常さ」
こうして、他者からの引用なのをまったく明記できないあなたには、今後私の書いたものからの引用を禁じます。
引用なのを明記せずに使うのは世間ではパクリと言うのですよ。

さらにご本人に向けて私信させて頂きますが、
私は遠い以前からアンチスピですので、矛先をお間違えになりませぬように。
恨むなら盗作をし、バレたご自身を。

さて、今更ですが、以下の記事はなぜ私がアンチスピなのか、理由を書いてあります。
「スピという言葉は好きではありません」 2009/5/30 
「最近の風潮」 2009/5/30 http://firstdoor.jugem.jp/?eid=31

以下の記事は私がインチキやエセスピ、偽霊能者を斬る理由が書いてあります。
「偽スピヒーラーE氏の工作?」 2009/7/4
「巷のパクリと焼き直し」 2010/4/22

ぜひこれらの再読を。


さて、ここらで盗作心理というものを考えてみます。
盗作って、要はどろぼーなわけでして、
万引きや空き巣など、やる人は普通は悪い事なのだと一応は理解しています。
だからこそ、見つからないようにと考えるわけですね。
しかし驚く事ですが、罪悪感がない人というのも世にはいます。(反社会性人格障害などがその傾向が顕著だそうです。)
この手の悪い事をする人たちは、もし見つかれば「反省をするのかといえば、一応は反省するんです。」
しかしそれは、
相手に申し訳ないことをしたと反省をするのではなく、
大抵は「みつかってしまったことを反省するのです。」
だから常習者はわるいことを常習化するんです。
次はみつかるまい。 次こそはみつかるまい。
簡単な焼き直しじゃバレるから、もっと巧妙に焼きなおしてシラをきってやろうと。
こんなぐあいです。
私が把握している盗作常習者らは、こうして焼き直しが巧妙化していってるから言うのです。
これって、万引きの常習犯とそっくりなんですよ。
見つかっても、捕まっても、
今度こそはバレないようにやってやろうと。

そして、こんな事をしているスピ先生や人生成功コーチ、人前で霊能者になりたがる偽霊能者ら、
ヒーラーやチャネラー、
あなた方は実際は一般人よりもうんとエゴイストなのを自覚された方がいい。
スピだの「チャネリング」だの言う前に、ぜひ一度、小学校あたりから人間をやり直されては?

こういう泥棒をされる方のチャネリングメッセージって、中身が実際はどんなものなのか、うかがい知れますね、
もし、チャネリングのできる媒体が居たとします、
しかし、高級神霊やハイヤーセルフなどは、そんな盗作する泥棒といった、
下衆で低俗なエゴイストを媒体になどはしないのが道理だとは思いませんか?


ここで、先生になりたがる人たちに向けて言わせて頂きますが、
人間というのは、誠実をつらぬこうとし続けなければ、何をどうしても手が届かないものというのがあるんですよ。

人前で天界なり霊界なりを騙り、不整合ないい加減すぎるものを語り信じ込ませたり、
そういった人たちにはどうしても手には入れられないものが。
あなた方先生になりたがる人たちが本当は欲しいもの。
自ら心の清らかさを捨ておきながら、どうして清浄な者になれるのか?
どうしてそれで人々のお手伝いができるのか?
人は、ニセモノなど欲しくはありません。
あなただってニセモノなど欲しくはないはず。
本当はニセモノになど進んでなりたいのではなく、
本物になりたいはず。
なら、自らニセモノになりたがる行いは捨てさるべきだ。
盗作は、みずから誰かのニセモノになろうとする行いだから。












さてさて、今回パクリをしたのは誰なのか?
これを読まれているみなさんはそのアドレスを知りたいと。

ですが毎度私は名指しはしない。 でしたよね?


さらにここでご本人に私信させて頂きますが、
私も、「あなた方」も、アンチスピな姿勢からして、もしかすると、
数年前よりとあるY掲示板で偽霊能者らを互いに追及していた者同士かもしれません。
ですがあなた、もしパクリをやれば、あなたもそれらインチキな偽霊能者らも、どっちもどっちになってしまうんですよ。
もし誰かがインチキを追求するならば、最低限自身が汚い真似をしてはならない。

しかし、複数ある2010/4/14のあなた方の記事のひとつの、
下から3行は一体なんなのでしょうね?





ここらで一息いれて、
話は変わりますが、関東地方は今朝は雨でした。
いくらか過ごしやすかったです。

さてでは今夜はどうでしょうね?

今夜はなんだか『スピな月はとっても蒼い』 かな?

スピなんて言葉は好きじゃないですけどw








 今回は盗作がされてるのが非常にわかりやすいパターンでの焼きなおしでしたので、
遠い以前から、TVですっかり有名なカウンセラーさんに盗作されてきたのが如何ほど信憑性があるのか?
一体どれだけ普段本当に盗作をされているのか?
その真偽を多くの読者が確かめやすいと判断し、今回記事としたわけです。

そして、なぜ私がブログで盗作を発見する度にその事に触れるのか?
その理由は以前の記事であります、「偽スピヒーラーE氏の・・・ 頂いたコメントへの返答」で詳細してありますが、
ここに今一度その理由を抜粋しておきます。

悪さをしたら晒される、そういうのが必要なんです。
私はこれまで、パクられてきた事をブログの随所に綴ってはいますが、
まさに驚くことですが、それらを読んでいながらも彼ら彼女らはやる。
悪さを意図的に行い、続ける者に、
甘い態度ではいけません。

これまで、過去に有名人にパクられ、私の書いてきたものを参考書がわりにされてきた方がいましたから、
今回、ブログでそれらの原稿をあげたなら、
またもやられる可能性は高いと予測していました。
そしてその通りとなりました。

これもある意味、予測していた事ですから、計算どおりとも言えますね。
私が過去に本当に盗作をされていたのか? その真偽を判断する材料になりえるという事であり、
また、ブログをはじめたなら、それ以降にもパクる方がでるだろうと、予見してたわけですから、
それらをもしされれば、ブログ読者はリアルタイムで読みに行ける。
これほど具体的な方法もないと思います。



この盗作の件については近日また書きます。

愛上王 2010/7/30





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続 一匹見つけたら三十匹

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 続 一匹見つけたら三十匹

 前回の続きです。 ここで簡単におさらいですが、
この件は、小生が以前からサイトや当ブログなどで記してきたものをパクっている方を、
つい最近、またも発見した件について述べてあります。

ですが、今回文が長いので、スピや霊能者、啓発系作家やブログ主らのこうした盗作に興味がないと言われる方は読み飛ばして頂いてもかまいません。
ですが盗作の具体的な様子や事例を細かくまのあたりに見てみたい方にはいいかもしれませんね。
長文で説明がうまくない箇所もありますのはご容赦を。

さて、それでは本題に入ります。
前回は時間の都合で詳細をさほど書けなかったわけですが、
今回はなぜその方が「盗作」をしているのを発見できたか、断定ができたのか、
それらを順を追って記します。



私は以前に、記事、「やめろと言われても」の中で、一体どうやってパクリをしている人を発見するのか、
その大まかな方法を記しました、ここではそれを今一度再掲します。

> 小生は、以前にも当ブログでお伝えしたように、
> 最近は似たようなジャンルをされているサイトやブログなど、
> 主にはですが、それらをランキングサイト経由でみつけ、パクりや焼き直しをしてる方はいないか、
> 注意するようになったわけですが、
> これだけ騒いでるのにヤル方がおられる。

とまあ、上記にも記していますように、普段は主に、ランキングサイトに参加している方を中心に用心をしているわけです。
ですが、「主にはですが」とお断りをしていますように、その他の方法でも調べる事もあります。

今回は、ブログのアクセス解析から、当ブログに飛んできた方の「リンク元URL」を調べているうちに、
「Googleブログの引き寄せの法則」という、検索結果のページから飛んでこられている方が居た事を知り、
http://blogsearch.google.co.jp/blogsearch?hl=ja&ie=UTF-8&lr=lang_ja&as_drrb=q&as_qdr=m&scoring=d&q=
%22%E5%BC%95%E3%81%8D%E5%AF%84%E3%81%9B%E3%81%AE%E6%B3%95%E5%89%87%22&sa=N&start=10


その検索結果のテキストをチェックするという方法なのでした。

この時はこの検索結果に、小生が記し、更新をしました、
「理解のあいまいさといったものが人生の邪魔をしています」が検索結果に表示されておりましたが、(7/28 23:57に更新)
その約5時間後、私が記事を挙げてから幾らも時間が経っていない間に、
私がこれまで書いてきたものと似たような文面を並べられている方を検索結果に発見をしたわけです。
これは何かあると思い、すぐさまその方のサイトを開いてみると、

私がつい先ほど書いて更新したばかりの、
「理解のあいまいさといったものが人生の邪魔をしています」に内容や趣旨がとても似ている記事がUPされていました。
(問題のその方の記事は7/29の4時頃にUPされていた。)
私は自分の記事で、スピ系読者や信者らの様子を指して、
その「理解のあいまいさ」、とか、「誤った理解の仕方」、そして「根拠を挙げる時になんら因果関係のないものを理由にしたがる方が多いと言う点」などを主に記事として挙げてあります。

ですが、その方のその記事は私が指したこれらとほぼ同じ事を記事としていたのです。
ここで前置きが必要ですが、
私が記したそれら理解力や思考にクセ、もしくは問題のある方たちの様子、
こういったものを指してですが、これらに対して名称を付けた方がいます。
その方はYahoo掲示板で江原批判やスピ批判をされている方で、マーダー氏と呼ばれていますが、
その方はこれらのスピ読者や信者らのこうした思考や理解欠陥の様子を指して、「識別認知症」という造語を作りました。

そこで問題になるのが、今回盗作をされた方の「表現」です。
盗作者は私の書いたものを読んで参考にして書いたのだとは周囲にわかりにくいようにと焼き直しをしてはいますが、
さらに、それらの、盗作をした彼女は、それら、スピ系読者やスピ信者らの理解や思考の欠陥の様子を指して、
「スピ認知症」と、ここでもわざともじって使用しています。
本来造語としては、「識別認知症」の方がより具体的にその様子を表していますし、そう表現した方が自然なはずなのですが、
肝心な物事の理解や識別に問題があるということを本来強調できるはずの、「識別」という単語を抜き去り、「スピ認知症」と、焼き直しよろしく手を加えてしまった。
たしかに「識別認知症」の方が私が説明した理解力や思考法に問題のある方たちの様子をより具体的に表しており、
単語としてならよりベターなはずなのだが、彼女はそっくりそのまま使うとパクリがモロバレすると用心をしたのだろう、
「スピ認知症」と言葉を一部作り変えてしまった。

なぜ彼女がそうする必要があったのか? それは、マーダー氏が自分でこの「識別認知症」という言葉は自分が作った造語であるとYahoo掲示板でハッキリと公言をしているからだ。
(余談だが、前回記事で同じアンチ同士で偽霊能者らを追及していた者同士かもしれないと記したのは、このあたりを考慮しての事。
彼女はYahooのそれらトピックに出入りもしているように見えたから。)

さて、まずここで注目をしてもらいたいのは、前回でも触れたが、
スピ系の世界で「共依存」という言葉を最初にあてはめて使用しだしたのは私であるが、
彼女は文中でそれらスピ系信者らに対し「共依存」という言葉をあてて使用しており、私のブログを読んでいるのがよく理解できる。

さらに、理解力や思考法に問題がある点を彼女が今回私の記事のすぐ後に書いてUPしたという点や、
その理解力や思考の欠陥に対して名称をつけた方が以前にいるが、
それも焼き直しよろしくモジって使用している点。

こうした幾つかの点を踏まえ、この人は他人の書いたものをパクりながら記事を書いているのはほぼ間違いが無いと踏み、
私は次に彼女の過去にUPされた記事の調査に入った。
すると私が先に以前からブログやサイトでこれまで綴ってきたものがまたも現れた。
それが前回の記事でパクられたと公言をした「能力の定義」であり、私が車でたとえたものを彼女は焼き直しで他のスポーツに書き直してパクっていたと。

(他に彼女が他人からパクっているものを発見。 チャネリング等での霊言を指しての事と思われるが、
神様風な口調のものは疑えという彼女の記事。
しかしこれは実際は、「心の道場」という、シルバーバーチの日本版権を有している所が、
江原啓之の霊言の矛盾やおかしな点を指摘している記事が以前からあるが、それを参考にしているようだ。 
しかしこの記事そのものは実は以前から話題になっており、結構有名なものなのに、よくパクれるものだと関心してしまいます。
(5年前、2005年のものだから)
おそらくこうしてパクりまくっている彼女は、こうした精神世界などに触れてきたのは実際はここ数年のことなのかもしれない。)
問題の記事のアドレスは以下。
http://www5a.biglobe.ne.jp/~spk/sp_newsletter/spnl_backnumber/spnl-31/spnl-31-2.htm





そしてさらにですが、彼女は4/14の記事等で、自身はモラルを叫んではいるが、
実際の行動はこうした他人のものを読んでの焼き直しが多く、
矛盾をした人物なのはよくおわかり頂けると思う。

さらに注目すべき点があるのがだ、
それは、一見スピや精神世界に対してアンチなポーズを取っているという点。
しかし彼女はチャネリングなどを前面に押し出したブログなわけでして、
自身を私のように霊能力者ではないとハッキリ公言をしているわけでもない。
つまり同じようにスピや霊能などに対してアンチな姿勢のように言えども、私のケースとはまったく違うのだ。
彼女は言ってみれば同業者や似たようなことをしているもの達らを貶め、
比較として自分の優位性を示したがっているにすぎないのだ。
だからこそ私の書いたものをパクってみたり、あちこちでみかけたことのあるような文面が彼女の記事には多い。
(これではウチの様子を真似てみた劣化コピーではないかw)
彼女の思惑というか、手法は要はそういうことなのだ、彼女にとって、同業同士である相手を潰すのに都合がいいから
私のようにスピや精神世界に対しアンチなフリをしているのだろう。 そして自分こそは本物であると人々に映るように。
しかしもしそうでないと言い張るのなら、
自分の見栄えを良くしたいが為に盗作で身を飾る真似などしないはずだ。

また、こうした自身を飾って見栄えをよくみせようとしたがっているという点は他にも傾向として特徴が現れています。
彼女は、一見、小難しそうな文をわざわざ小難しい単語や表現でわざわざ文を難しくしているのが実によく伝わる文の構成なのだ。
簡単なものや難しそうなものを、ことさら難しい判りにくい説明でわざとする。
これは人々に自身を立派な人物に見て欲しがる者が安易にやりたがる顕著な特徴なのだ。
真に純粋に人々に物事を伝えたいだけの人であるならば、
難しいものを難しいままや、わざと余計に難しい文に仕立て上げて読ませようとはしない。
難しいものをわかりやすく読ませるよう努めるものだからだ。
(2CHの情報で恐縮だが、実際に、他人と文の比較の際、自分の文の方が「すごい」といった競争心を彼女は示したことがあるそうだ。)
要するに、彼女は他人のモノをパクリまくってみたり、尊大に映るよう簡単なものから難しいものまで、
わざわざ小難しい表現にしたがる傾向が強いという点からしても、
彼女はニセモノだ。


そして私はこれらを推測程度とは思っておりません。
なぜなら、彼女が話題に上っている関連した他所のサイト、
ぶっちゃけますと2CHの彼女が話題になっているスレですが、
私以上によく観察をされてらっしゃる方達のより具体的な洞察を読んだ上でです。
彼女は以前はY田と自分は同一人物の別ハンドルと公言をしていたらしいが、
後になってY田と自身は別人として振舞っている様子を指摘されている。
これは要するに、彼女は別人格をいくつも作り、それらを使い分けているということらしい。

さて、こうしてみてきてひとつ言えることがある、彼女は中々の問題児だ。

詳細は関連するその2CH掲示板を詳細されたし。
といえど、私はそのアドレスを今ここで記すわけにはいきませぬが。





さて、もしこの盗作した彼女のアドレスがわかる方がいらっしゃるようなら、
ぜひこれまで私が書いてきたもの過去記事一通り今一度読み、
その上で彼女のこれまでの過去記事も読み直して見て欲しい、
私が書いたあと以降で似たようなものがまたもでてくるだろうから。






8/10 20:15 追記

 8月9日、件の方は当ブログをまたも読まれているようで、
しかし反省をするどころか、ある意味、当ブログを読み、
その上で記事を書いているのだと「挑発」しているかのようにも受け取れる記事をUPしている様子。

8/4に記したこの記事で私は、Yahoo掲示板に出入りしている方が作られた「造語」について触れたわけであるが、
今回、あまりに絶妙なタイミングでありますが、件のパクリさんはかっこいいとでも思ったのか、
自分で「造語」を作って記事にされていました。
これではパクリをしてるのを晒されている記事を読んだ上で書いていると白状してるも同然なのに。
しかし彼女は2CH掲示板等で正体を晒されていながらも厚顔ぶりを発揮し続けているという点からしても、
暖簾に腕押しというか、反省をしないというか、罪悪感とかみつかっても恥を知らないというか・・・
懲りない人のようです。


ご本人へ。
絵についての考察で「布教」とか洗脳覚めやらぬとか、
そういうことを言われる前に、
まずはご自身の棚上げ行為を正されてはいかがでしょう?

他人が作った「音楽」で洗脳されておられるようにもみえますが・・・

それと、パクリとかもねw





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ブロガーの4割がパクリ

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 ブロガーの4割がパクリ


注 記事タイトルとなった情報源は以下のアドレスからです。
http://dog.blogmura.com/tb_entry69347.html



 驚く事ですが、ある情報では、世のブロガーの四割がパクリだそうです。

 とはいえ、日常を綴っているような、日記サイトのようなものは除外と考えていいでしょうね、
まさか自分の日常まで他の人の書いたものを参考にしながら書く人はいないでしょうから。

そうでなく、何かの情報や学びにあたるようなものを主に指しての四割なのだと私は受け止めています。
これならば納得です。 たとえば今ちまたではやっているスピや引き寄せといったもの、
どれだけ持論を目にするでしょうか? その大半のブログなりサイトといったものは、
ほとんどが似たり寄ったりの金太郎飴状態です。
以前にも書いたことですが、まず彼ら彼女らの書くものには、『パクリ元である参考書ありきなのですね。』

ウチにもそういった方々は相変わらずですが大勢読みに来られています、

「なぜ、世の悪人は目を見張るほど裕福であることが多いのか」

これをブログでUPした直後、
その方はこれを読み、即焼き直しをされたようでした。
霊能者む○なさん(仮名) (ずいぶん前になりますが。)

他には、以前にも過去記事で書きましたが、例のとってもワンダーなロシア人さん(仮名)は、
パクっているのが自分なのだと世間に気づかれにくいようにと、
あとになってブログタイトルを変更されたようです。
これなどはもはや工作です。

こういった、ブログ主らがパクリたがるのは人前でいい格好をしたいからなのだというのはよくわかりますが、
さらにタチの悪いのは、スピや引き寄せ等で、セッションと称したセミナー等で金儲けをされているパクリ屋さん方です。

これ、実に多いんですよ。 (当ブログにも相変わらず大勢読みにきてるようです^^; )以前の記事でも書きましたが、
ブログ等である時誰かがオリジナルな持論を展開し始めると、
途端に二番煎じで焼き直しし、パクリまくられ、そっくりな論が急に増え始めます。

これは読者のみなさんも案外確認しやすいのであちこちのブログやサイトを読み比べてみてください。

これでもかって位にパクリがでてきますからw
なのに、そういった調べ方をされるのを予測もできずにパクリまくる人たちって、
やはり目先しか見えていないのでしょうね^^;



この記事のタイトルに「世のブロガーの4割はパクリ」と書きましたが、
こうしたスピや引き寄せ等、巷で話題になっているモノで商売をされようと考えている方達の場合、
そのパクリの比率はもっとになるでしょう。
私は、実態としてはおそらく7割は余裕で超えると考えています。
そしてこれが肝心なのですが、巷での話題性に目を付けて商売として参入されてくる方達の場合、
それはセミナーでもセッションでもなんでもいいですが、中身は精神世界系統でみられがちなブログの中身と大差はないだろうと判断をしています。
なぜなら、そういった商売でセミナーを開催したがる方達のブログやサイトの中身ですが、
歪曲したものや薄っぺらい理解のものが多く目に付くからです。
いわば、「察して知るべし」というやつです。
(中には小学生の作文以下のブログまでありますが、
そんなブログといえど、名指しすれば営業妨害と言われかねないのでアドレスを今ここで公表できません。 とても残念です。
これまで実は、ロクに知識も理解も経験もない者たちが急にここにきてあちこちをパクリまくり、そうやって身づくろいをし、
精神世界に触れる人々を搾取の対象にしようとしているのに。)



また、表向き、ていのいいようにみえる、実に巧妙なパクリとしては、人の書いた本の解釈をするといったブログ、というのがあります。
しかしなぜ、 人が書いた本の解釈を勝手にせねばならないのでしょうね?
そしてまた、そうした自己流に勝手に解釈した、その人の主観が混じってしまったものを人々に流布せねばならないのでしょうね?
実はこれ、エゴなんです。 その本を書いた人の真意は、その著者本人にならなければ100%理解する事はできないのですよ。
なのに、なぜわざわざ著者と人々のあいだに割って入りたがり、主観で勝手に解釈し、それを流布したがるのか?
独自の持論を打ち出して展開するだけのものがあるわけでなくとも、それでいてインスタントにスピなり引き寄せの先生になれてしまえるからです。
要するにこれらの人たちは「虎の威を借りた狐」なんです。
そうすることによって人々の歓心を買えるからなんです。
自分に実力がなくても人々は自分をあがめてくれると。
そしてこれがミソなんですが、自己流の解釈を混ぜ込むことで人々に自分を益々先生らしく見せることができると。
こういう人たちはそれらの落とし穴にはまってしまった人たちなんです。
今現在、巷でブームとなっているスピや霊能、引き寄せに関するもので、
「先生」になりたがっている人たちの9割以上の人たちはこれにあたると考えています。

実力が伴わないのに無理に飾って先生になりたがる人たちの傾向は、
「理解のあいまいさといったものが人生の邪魔をしています」を今一度参照されたし。


そもそも読者というものは、なにもそんな主観で勝手に解釈する人を間にはさんで経由する必要は本来ないんですよ。
著書があるならその著書を直接読めばいいことなんですから。
こういった、他人の書いた本を利用したがる方達は、他人の書いたものを利用したがるという点で、実はパクリ気質そのものなんですね。
人の書いた本を自己流に解釈してみせるという、実にていのいい、そしてまた巧妙な、
言ってみれば本当は大胆不敵で大仕掛けなパクリなのに、
人々にはパクリらしくみせない術といってもいい。

「人の書いた本を私なりに解釈してみました」ブログは虎の威狐さん。
それがもしセミナーなら、虎の威商売と。

だって、そうすればカネになるんですもん。
人が書いた本はそれをそのまま人が読めばいい、のだけど、
うまそうだからおれらも一枚かませろってやつです。
だからすぐセミナーやらセッションとやらの言葉が飛び出すと。
それが蓋を開いてみれば、実はあちこちのブログで読める程度の中身であっても、
有料セミナーとw







 さてさて、まったく驚く事ですが、普段これだけ小生が盗作やめろと叫んでいても彼ら彼女らは一向にやめる気配がありません。
その方たちは当ブログで「盗作の件」をこうして記事として幾つもまのあたりに読んでいながらです。
まさにあいた口がふさがりません。

なので、盗作をすれば世間にバレるんだと身をもって知ってもらうしかないようです。

誰々がパクってますよと、お知らせして頂けるよう、
今後はチクリ板も考えています。



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立て続けにパクる彼

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 立て続けにパクる彼

ある「引き寄せ」系のサイトなんですが、

その方はこれまで、「宇宙にお任せ」派だったわけなのですが、
本日、まるで挑発するかのごとく、「行動」も重要と振りかざしてきたようです。
そう、今日ですよ、本日です。 本日といえば昨日の翌日、一昨日の明後日という至極当然な理なわけですが。 ^^


この方は、まあ、パックりんな方なわけなのですが、

しかしまあ彼はここに来て「行動」をすすめてきますか・・・

以前から「引き寄せ」の世界で「行動」を重要視し、提唱してきたのは私であり、
もうここまでくると、彼はウチを読んで参考にしながら記事を書いているのはもはや明白ですね。
なにしろソレを今日ですから。
そう、くどいようですが、今日はおとといのあさってです^^
きのうのあしたでもあるわけです。
あら失礼、 なにがなんだか、今、手が勝手に関係ないことを書いてる様子;;

失礼しました。



さて、彼が誰だかわかるなら、11/17 11/15と11/19の記事を読んでみてください。
(日付を間違えていました。2010/11/22修正)


しかしまあ、以前から「引き寄せ」で「行動を重要視」してるのは私なのだというのは、
あちこちの引き寄せ関連を渡り歩くように読んでいる方たちならわかることなのに、
なぜ彼はこうしてそれに気づけないまま墓穴を掘るんでしょうかね?
こうも立て続けにパックンリンコしちゃうのはなぜなのか?
シラを切って立て続けに書けばただの偶然と人は錯覚するとでも思い込んでいるのか?
しかし実際は白状してるにひとしいし、本人はその事にすらも気づけていないのだろう。

何しろそれまでの彼の論とは違い、
私が以前から書き綴ってきた論ばかりなのだから。


彼が今していることは、
あちこちを読み比べている、多くの人たちにバレる行為なのに、
それに気づけない彼は、
自滅行為をしているだけでしかないのに。






しかしまぁアレですね、「引き寄せ」を扱うサイトなど国内にはゴマンとあるわけですし、
これでは彼が誰なのか多くのみなさんにはわからないかなぁ?
でもだからと言って、
私がダレソレに盗作されましたと、
 名指ししたり、 公け
にすることは、今後もないでしょうね。
これが私の対峙の仕方というやつですから。
だって、パクられるわ、名指しで公けなどしてもし争いになるわでは、まさに踏んだり蹴ったりですから。
盗作する人らというものはこうしてまったく自己中な、人の迷惑を考えないエゴイストなんですね。










余談なんですが、
その方の「本日の記事」がUPされてるのに気づいたのは、目が覚めたばかりの午前2時頃、
その時読んだときは、今よりももっと、「行動」を重視した文章だったはずなのに、
今読むと行動を重視した箇所が減少している様子。
やりすぎたと思い、今になって記事をイジったのか?
見間違いではないんですよ、その記事の前半部分にあったはずの文が消えてるんですもん。
その時はweb魚拓で保存も一瞬考えたんですが、撮りそこねてるんですわ。
その記事にコメントが並んでから撮ればいいかな? そう思い油断してしまいましたw


小生、昨日は早く帰ってこれたものの、疲れきっていてなんと21時には寝てしまったのですよ、
それで中途半端な午前2時に起きてしまうという・・・
おかげで運がいいのか悪いのか、その記事を早々に発見できたわけなんですが。
しかし小生、夜の9時に寝るってなんスカね、これじゃまるで児童ですね;;
でもま、日々全速全開で労働に勤しむ我が身は、少し早めに冷ましてやらないといけないんですわ。


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思うところありて 2010/11/21

JUGEMテーマ:引き寄せの法則
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 思うところありて 2010/11/21

 実は少し前より、ブログ村の「引き寄せ」カテゴリーから別のカテに引っ越そうかと考えておりました。
というのも、ウチは、「引き寄せ」に関するものを扱ってはいるものの、
それ一本というわけでもなく、あくまで派生した形で書いてきたものだからです。
しかし、熟考の末、もうしばらくの間は「引き寄せ」カテに留まろうと思います。
(はじめは「人生・成功哲学」カテでしたが、ブログ村のカテ整理時に「引き寄せカテ」に編入されました。)



引っ越そうと考えた理由ですが、ブログ村の「引き寄せ」カテはOUT数が稼げないカテなんですよ。
ウチは現在2位で、OUTは1000台、1位のサイトですらOUTは1000台、
3位以下となるとOUTは1000にも満たないサイトばかりです。
これは「引き寄せ」というジャンルが一般に浸透していないからではなく、
ブログ村では精神世界や哲学系のカテが数多くあり、
ほとんどの読者はそちらに流れてしまっているからだと考えています。

airwランキングの精神世界カテゴリーでは今日現在ウチは12位。
IN数はただいまの時間、1212 OUTは12858と、閲覧されにくる方が多いと。
ランキングに参加する意図というものは、少しでも上位になり、
当ブログの趣旨を一人でも多くの方にご覧頂くためなわけですから、
上位になればなるほど、閲覧者数の目安となるOUT数が稼げないと意味がないと。

当ブログがランキングに参加する意図は、
偽霊能者の被害に遭われる方の抑止。
他には「上を向いて歩こう」など、実生活で生かしてもらえそうな記事もあると思いますので、
できるだけ多くの皆さんに読んで頂き、少しでも役立ててほしいという願いがあります。
(近日、もうひとつ増える予定ですが。)



以前に記事内でも書きましたように、とある成功コーチ屋さんが微妙にパクりだしたため、(注1)
現在、当ブログの「引き寄せ」にあたる、「決意 夢の実現力 Enterキー」の、既に書き上げてある複数の原稿をブログにUPするのをとめている状態です。
その後もですが、最近記事にもしましたように、私の記事や原稿をパクられる方が絶えません。(注2)
これでは益々、読者の皆様に生かしてもらえる記事をUPしにくくなると。
本当に非常に残念で仕方がありません。












注1 伏字に致しますが、この方は「オ○○ルスキー」さん。 この方は慌ててサイトタイトルを変更し、
パクっているのが自分だと特定されにくいよう工作をしたようですが、その後、現在は更新をやめてしまわれた様子。

注2 これまで他にも多数パクられてきている件は、当ブログを隅々お読み頂ければ、
その方らが誰なのかおおよその見当はつくと思いますし、検証もできる事と思います。
私は、パクられた上に名指しでもして争いになるような、踏んだり蹴ったりな思いを避ける為、
あえて名指しをしていないわけです。
しかし、パクりが絶えないのも名指しをせずいるからなのだとも考えるわけです。
これはいわゆる「割れ窓理論」 にも通ずる所があります。 人々大勢に、使えそうなものがあればパクっても、この人はおとなしい、
そう思われるからこそパクりがいつまでも絶えない。
しかしパクる人たちは自分で自分の首を絞めている事に気づけてはいません。
発覚をすれば、いつまでも永遠に、パクりであることを人々に忘れ去られることはないからです。


私はやはりそれでもおとなしすぎたようです、
今まで、私のどの記事が盗作をされてきたのか、
主要なものは当ブログでもおいおい紹介してゆきます。
そして、もしその盗作した方がわかるようなら、
比較して読み、ぜひ検証をしてみてください。



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