とあるコメントへのお返事

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 とあるコメントへのお返事

 「スピなど間違った認識が広まっています」に書いたとある業者さんですが、
以前は「オーラ」と自分の「内面を一致させろ」と謳っていたはずでしたが、
今はなぜだか微妙に内容が変わっている様子^^; もしや小生の記事を読んだ? w
今は「外側のおらおら」やら「内側のおらおら」やらと・・・・

まったくわかっていない。
本来、オーラに内側とか外側なんてものはありません。
可視光線として実は肉眼で見ることのできる通常のオーラ。
そして他にもあると言われているものは、内側とか外側とかといった区別の仕方はしません。

そもそも、なぜ以前と今では言ってることが違うのでしょうね?

(ここから先はまるきり私の私見を。
通常肉眼で見ることのできるものではないそうで、これでは確認のしようがありません。(オーラカメラにも写りません)確認のできないものなのに、肉眼で見れる方と一致させろもなにもありませんから、
肉眼視できるものとそうでないものとを指して外とか内と言っているわけでもないようです。 つまり、論理がめちゃくちゃです。

もっとも、その肉眼では見れないほうのオーラが本当に存在するのかは、相当に神通力が発達した人でなければその存在の確認すらしようがありません。
コーザル体という説もあるそうですが、一般にはこれは「無色界」でのボディと言われていますし、
幽体といった、「色界」でのボディとは性質が異なり、 無色界は観念の世界だそうで、「色」なるものがはたしてあるのか?という疑問も沸きます。
私は語呂としての「無色」界の由来はここにあると考えています。 なぜなら、物質的な欲望のカルマが尽きた時にようやく魂は無色界に以降できるそうで、
観念の世界が物理的な色などに支配されているとは考えにくいから。 よって、そんなオーラが実在するのかどうかもあいまいと。)



2010/8/24 19:27加筆 → 私見ではもしかすると思い違いをしていたようで、
オーラではなく、クンダリーニのことかもしれません。 記憶が曖昧なのを平にお詫び致します。
いずれにしろ、上の方での話題であります、外だの内だのといったものとは関連性はないと。
愛上王

コメントにて感想歓迎です




コメントを頂いた上杉安可吏でございます。
前回コメントを頂戴しました時にも、あなた様のコメントの意図が分からず、単なる攻撃であろうと、些か不愉快な思いで返信を差し上げました。今回二度目のコメントを頂戴致しまして、改めて自身のオーヴのブログを読み返した次第です。
私自身は、あくまでもこれまでの経験による自身の感じた事を書いた認識しかなく、常々、言葉には魂があると公言しながら、あなた様のコメントを心で感じようとしなかった事に反省をしております。
どんな拙いブログであっても、それを読まれる方に対しての、感情や認識の誘導の危険性が伴っている事を、あなた様は戒めようとされた事に気付かされました。
真摯に受け止め、掲載のブログを削除することが適切だと判断を致しました。
自身のコメントの返信をしましたが、削除と共に消えてしまい、こちらのコメントに書かせて頂いた次第でございます。
今後も、不適切と思われました事がございましたら、ご指示を頂ければ有難いと存じます。
又、時折、こちらのサイトにお邪魔しまして、自身の向上の為、学ばさせて頂きたいと思っております。
| 安可吏 | 2010/08/28 11:07 |
こんばんは愛上王さん。
カルマについてエイブラハムはないと言い、また5年前とかに盗作をした人は今時点でもカルマを受けていません。私はカルマはあると思いますが盗作をした人は罪悪感を感じないならカルマは発生せず、幸せを満喫出来るのではないですか?
私は今世でカルマは発生しなくても来世で発生するというのではしたもん勝ちになるのではと思います。またカルマが本当に発生するのであれば愛上王さんが盗作を指摘せずともその人は裁きを受けるのではないですか?すいませんがそういう悪いことをした人がどのようにカルマを受けるのか教えてください。どうしてもカルマを受けてないような気がしてエイブラハムの言っていることが正しいように感じてしまいます。私はエイブラハムはどこかが間違っていると思いますが現実に現れてないように感じエイブラハムの言葉通り動いてしまっているようにも感じます。
| ta | 2010/08/31 23:36 |

taさんこんばんは、愛上王です。



> 罪悪感を感じないならカルマは発生せず、幸せを満喫出来るのではないですか?

カルマが自身に還るのには、
罪悪感を感じる感じないといったものは関係はないですね。



> またカルマが本当に発生するのであれば愛上王さんが盗作を指摘せずともその人は裁きを受けるのではないですか?

これはそうかもしれませんね。 しかし、そういう盗作者がいるのだと読者へ向けて知らせる事は抑止力にもなると考えています。



> すいませんがそういう悪いことをした人がどのようにカルマを受けるのか教えてください。
これはなんとも言えませんね、どういう形でその人に還るのか、まさに千差万別としか言えませんね。



> 私はエイブラハムはどこかが間違っていると思いますが現実に現れてないように感じエイブラハムの言葉通り動いてしまっているようにも感じます。

未来はカルマが作っているといっても過言ではありません。(因と果)
それは自身のあらゆる選択が未来を作っていると。(願ったり祈ったりする事さえも「因」なのですから。)



私はカルマについては長年関わってきていますので、もっと奥に迫った事も書けなくはないんですが、
微妙に「理」として言い表せずにいます、それは法則性の磐石な土台とも言える部分ですが。
ですので気軽には軽々しくは書けないのです。
スカイプなどでお話する機会があれば若干ならお話できるかもしれません。
また、今ここで話したくないのには、
カルマの法則性の肝心かなめな土台部分をまだ人前には出したくないというのもあります。
こんなとんでもない「大物」をパクられるのを承知で記事にはしたくもないですねぇ。





| 愛上王 | 2010/09/01 22:47 |
上杉安可吏さんこんばんは、愛上王です。
驚きましたね。
私は他のサイトでコメントをすることはあっても、
大抵の方は困ってしまうようで、
コメントを非公開にし、そのまま逃げてしまう方ばかりでしたからね。



| 愛上王 | 2010/09/01 22:53 |









 
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