真っ赤な嘘

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 真っ赤な嘘

 自殺を推奨してると受け止められても仕方のないものを書かれている、
とあるサイトですが、どうやらウチを読まれたらしく、えらく対抗心だか敵対心むき出しな記事をあげられているようです。


正しいとか正しくないだか、こういったものを振り回す人は砲台を向けてるのだとか。
なんだか、私がさもそういった「悪い」もの、を振りかざしているかのように人々に刷り込まれておられる。(よほど焦っておられるようです。)
それに私は、「知識」だけでものを書いたり判断してるわけではありません。
(そもそも書籍をできるだけ読まない姿勢でやってきた私ですから、書による知識はほとんどないのに。w この事は当ブログのあちこちに書いてあります)
私には他に頼れるものがありますからね。


さて本題に戻りまして、どうでしょうかね?
人々がそういった自殺推奨とも受け止めかねない、危険なものを読み、
実際に自殺をしてしまったなら?
家族や友人で悲しむ人は大勢います。


それに、これは重要ですが、自殺をしたその人は生まれてきた意味の一つである、カルマを果たせません。
清算すべきである悪しきカルマを果たせませんし、徳となる善きカルマも積めなくなる。
私たち人間は、この世に生を受けてしか果たせないカルマがあるのですし、
(過去の地上生活のカルマは、この地上でなければ基本的には清算できません。)
この世に生を受けてはじめて積める徳もあるのですから。
(同じく肉体をまとった隣人と共に善を行うという意味において。)


しかしもっと大きな問題は、この方は自分をイエスキリストと公言してる事です。
しかしそれは真っ赤な嘘です。
(もしご本人がこれを読まれ、デタラメと言われるのなら、話は簡単です。
「悪魔の証明」をご存知と思いますが、「ある」、とか、「存在する」、とか、主張される側にこそ証明責任があります。
ご自分がイエスキリストであると主張をされるなら、クチだけでなく、ぜひ「証明してください。」

キリスト教においては、自殺は罪としてあげられています。

その根拠を調べてみましたが、キリスト教徒、クリスチャンは、
出エジプト記 20:13。ヨハネ第一 3:15 をその根拠にあげているようです。(その他にもあるようですが。)


別に、小生は批判したつもりではありませんでしたが、(私自身未遂経験があるのを「上を向いて歩こう」内に記しています。)
自殺を推奨してる風にみえてしまう記事なんですからね、ただそれだけのことでしかない。
ああいった、自殺推奨の記事は、受け止める人によっては、推奨どころか自殺教唆にもなりかねない。
なぜなら、受け止める人によっては、死ねと言われてると勘違いしてしまうから。

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はじめまして。突然のコメントを失礼致します。今日の記事を読みまして、私の客観的な思いを書かせて頂く事をお許しください。

私は自殺の記事を書いた方のファンでも無いですし、肩を持つ気もありません。
只,自殺という大変にデリケートな問題に対して思うところがありますので、書かせて下さい。

私は、自殺という事についてはまず、残されたその人間の周りの方の精神的なケアが最優先と思います。あの方の書いた記事を読ませて貰いましたが、彼は、自殺した本人というよりも、残された周りの人間に対して書いていると感じます。 死んでしまった人間にはいくら問いかけてもどう感じてくれているのかは永遠に解りようが無いですから。

今、悲しんでいる遺族の方に向けて書いているのだと解釈しました。
先ずは、生きている人間のケアが最優先です。
そして、真実から見て自殺という事に対して悪いか、という 問題ですが、私は本当に起こってはいけない悪いことなら何故この世界は自殺という行為が可能なのかというのが不思議です。

悪ならば、存在してはいけないはずですが、それすらも、既に概念として存在してます。神様という言葉は宗教ぽくて嫌いなんですが、この神が作ったらしい世界は何でもありです。自殺以外もです。何故やっちゃいけないことをやれる可能性を神さまは存在させているのでしょうか?

あの方の記事を読みましたが、私は全てに賛同はしていません。否定もしませんが、最終的に取り込むかを決めるのは自分です。

ですからあなたの他の記事も読みましたが大変に努力されているし、何が何でもあら探ししていちゃもんつけてやろう。といった感じもありませんでしたから全てあなたなりに根拠があって書かれていると思います。

只,今回の記事に関しては、大変にデリケートな問題を含んでいます。(この際宗教の自殺は罪とかはおいといて、遺族の方に対してデリケートとい意味)

最近はキリスト教も変わってきているらしいですよ。自殺は罪という考え方からそれじゃ遺族の方々があんまりだ。という事で率先して精神的なケアをしたりしているらしいです。昔はハイ、罪です。で終わりでしたが。
そんな訳で、キリスト教においては自殺は罪というあなたの今回の記事に関しては、遺族の方も読んでいる可能性を考慮した方が良いと思います。

とても誠実な方とお見受けしたので、私も本気で書かせて頂きました。

これからも、頑張って下さいね。
| Adelia | 2010/12/06 04:46 |
私も客観的な思いを書くことをお許しください。

記事に書かれていたサイトの記事を読みました。

心が優しいのなら自分を追い詰めた相手の事だけでなく、自殺した後に残された人達の事を考えなかったのかなと疑問に思いました。

愛上王さんの記事を読んで思ったのは自殺をされて悲しみにくれる遺族達と同じ思いをする人を増やしたくないから自殺を推奨しているように感じると書かれたのではないでしょうか。

あの記事では自殺をしても責めませんよと言っているようで命の大切さや周りにいる自分に愛情をかけてくれているものや人達に感謝をする気持ちが薄らいでしまうのではないかと思ってしまいます。

もし残された方達に向けての記事ならそう記載されていないと誤解される恐れがあるのではないでしょうか。

キリスト教では自殺は罪ですと言われる理由は教えてもらわないものなのでしょうか。

なんだか疑問ばかりですみません。
| モモ | 2010/12/06 11:26 |
この二人のチャネラー?ヒーラー?エンジェル?の鑑定をお願いいたします。

コーイチ・みちよ

http://breathwise.cocolog-nifty.com/blog/cat37003127/index.html

それと質問ですがエンジェルチャネラーとは何ですか?
| ひひと | 2010/12/06 18:58 |
カリスマ霊能者らいしのですが鑑定をお願いいたします。

http://thesecret21.blog121.fc2.com/blog-category-82.html
| ひひと | 2010/12/06 19:13 |
Adeliaさんおはようございます、愛上王です。

遺族へのケアですか、仰る意味はよくわかります。
ですけども、これが重要なんですが、自殺をするか否かで迷っている多くの人たちに対して、
後押しをしてしまいかねない内容なんですよ。
肝心な部分は記事内で書きましたけども、
悲しむ人を増やしてしまいかねないんです。




私が文中でカルマを引き合いにしたのには意味があります、
自殺するかしないか思い悩んでいる方たちを引き止めるためです。
もし、あの方のあの記事を読み、後押しされてしまい、図ってしまったなら、
取り返しがつきませんから。




それと、私が今回の記事で言いたかったのは、キリスト教が自殺を罪としているということを強調したかったのではないんです。
自分を「イエスキリスト」と公言しておきながら、
神からの賜りものである命を粗末にするようなことを薦めかねないことを言っています。
だからイエスキリストであるなど真っ赤な嘘と言ったのです。




> そして、真実から見て自殺という事に対して悪いか、という 問題ですが、私は本当に起こってはいけない悪いことなら何故この世界は自殺という行為が可能なのかというのが不思議です。
>
> 悪ならば、存在してはいけないはずですが、それすらも、既に概念として存在してます。神様という言葉は宗教ぽくて嫌いなんですが、この神が作ったらしい世界は何でもありです。自殺以外もです。何故やっちゃいけないことをやれる可能性を神さまは存在させているのでしょうか?
>



この部分ですけども、選択肢は与えられている、そういうことなんだろうと。
しかし人間としてのモラルというものはあるはずですし、
選択肢として選ぶ事はできるにせよ、何かを為せば、為した行いに応じたカルマは皆魂に平等に還りますから、
為していいこと悪いことはあるはずです。


| 愛上王 | 2010/12/07 05:47 |

モモさんおはようございます、愛上王です。
出勤前であまり時間がないですが少しだけ^^;


> 愛上王さんの記事を読んで思ったのは自殺をされて悲しみにくれる遺族達と同じ思いをする人を増やしたくないから自殺を推奨しているように感じると書かれたのではないでしょうか。
>
> あの記事では自殺をしても責めませんよと言っているようで命の大切さや周りにいる自分に愛情をかけてくれているものや人達に感謝をする気持ちが薄らいでしまうのではないかと思ってしまいます。


増やしたくないですね。
あの記事は素直に無責任と感じましたしね。



> もし残された方達に向けての記事ならそう記載されていないと誤解される恐れがあるのではないでしょうか。

これはモモさんの言うとおりですね。




| 愛上王 | 2010/12/07 05:56 |
ひひとさんおはようございます、愛上王です。
鑑定ですね、少々お時間を^^;
| 愛上王 | 2010/12/07 05:57 |
遠隔をできるらしいのですが鑑定をおねがいいたします

http://www.lilia-barbie.com/profile.html
| ひひと | 2010/12/07 15:06 |
ひひとさんこんばんは、愛上王です。

ひひとさん、霊能者の鑑定は、
専用の記事がありますのでそちらにて、
その方の、「お名前」
おおよその「ジャンル」
そして「アドレス」と、
この三つを揃えて依頼を出しなおしてくださいますようお願いします。
これが揃わない場合は依頼をお受けしないと明言してしまいました後ですので^^;
| 愛上王 | 2010/12/07 18:47 |
愛上王さんこんばんわ

記事を読んでいましたが、コメント欄の鑑定依頼が目に入ったので....。

このリリアバービーさんですが、にしきさんと深い親交を持つ人で、すぴりちゃるを商売にされている大勢のすぴヒーラーの内の一人です。

鑑定するまでもないと思いますが、私が知り得ている情報だったので差し出がましくも失礼しましたm(__)m
| 富士子 | 2010/12/07 21:29 |
富士子さんこんばんは、愛上王です。

差し出がましくなんかぜんぜんないですよ、ありがたいくらいです^^

このコメ欄にある3箇所の内、
お二人は既に終えています^^;
HTML化して更新するのは時間が取れた時になりそうですけどね。
| 愛上王 | 2010/12/07 21:51 |
愛上王さんに告発します
試補のブログ主は気に入った会員を愛人にしている
一部で周知の事実
口説き文句は「君が良い子にしてれば秘密は永遠に続く」
純真な心の隙間に入り込み弄ぶ
無知な会員に奉りあげられた広大妄想で勘違いな裸の王様
偽イエスの真っ赤な嘘に騙されている会員が気の毒
これが実態で真実
非常に危険な人物です
| まる | 2010/12/09 20:54 |
まるさんこんばんは、愛上王です。

貴重な情報ありがとうございます。



話は変わりますが、そのブログ主さんなる方のお名前部分?ですけど、
「それだけではどなたを指しているのかまったくわからない所が実に良いです。」
これなら伏字をお願いしてるのと同等と判断し、
非公開のままにせずにおけますね。

その方がどなたなのかはわかりませんが、
今後も、「そのまま」、の表現にて情報をお待ちします。

| 愛上王 | 2010/12/09 22:01 |
まるさん 

さるブログ主に対する告発をここに書かれましたが、
それは第三者から聞いた噂とかではなく、
ご自身でなんらかの形でその集まりに近づいたりして、
そこで得た情報なのでしょうか?

私はブログを拝見しそこに掲載されている写真等を見れば、
ある程度のことは解るのですが、
当然ブログ主に会ったこともないので滅多なことは口にできません。

ただ、まるさんが仰りたいことはわかります。







| 乱太郎 | 2010/12/11 01:37 |
愛上王さん
乱太郎さん

噂ではなく内部告発であり事実
好みの女性を物色するのにブログは格好の場
セッション講演会等は品定めの場
その卑劣な手法は手馴れている
貴女は特別と刷り込む
拡張という目的の肉体関係に巧みに誘導
依存させ自分から離れられなくする
ご都合主義のマインドコントロール
カルト教団教祖と同等
女遊びが隠れた趣味であり異常な性癖
冷酷に弄ぶ
会員に愛妻家を強調してるが実に滑稽
当の本人が反論できぬ証拠もある
被害が増えぬよう警告を込めた告発である
感謝
| まる | 2010/12/11 19:15 |

まるさん、勇気ある告発ありがとうございます。

あのサイトには多くの人がひっかかる危険性もあります。
まるさんに負担がかからない範囲で、
事実を明らかにしていっていただきたい。

サイトを見にいった人が口当たりのよい言葉に騙されて
深みに嵌らないようにしていただきたいです。

とくに女性は。

| 乱太郎 | 2010/12/12 08:57 |
まるさん、乱太郎さんこんばんは、愛上王です。

本日、霊能者に関した情報交換の場をご用意しましたので、
もしも続報などありましたら、そちらに続きをお願いします。

http://reinou.1616bbs.com/bbs/
| 愛上王 | 2010/12/13 01:33 |
「この世に生を受けてはじめて積める徳もあるのです」
徳を積み続けるのにもきつくなってきました。
パッと明るくなることが起こって欲しいです。
煩悩の塊の気持ちですが。
| けい | 2010/12/15 23:23 |
けいさんこんばんは、愛上王です。



> 徳を積み続けるのにもきつくなってきました。




きついと思わないようしてみてはどうでしょう?
ためしに、無心で、まずは身近な人たちにできる限りの献身をするっていうのもよいですよ。
「人が喜ぶ姿が、ただ嬉しい。」 そういう自分が必ずみつかります。 すると、きついとか感じなくなりますよ。
ただひたすらに、自分が喜ぶことばかりを求めているよりもです。

これは私がそうなんですよ、
昔私は、「長い箸の話」をモチーフにして原稿を書いたんですが、
この私も、以前は自分が喜ぶことを常に求めていた人間だったんです。
でも今は、人が喜ぶことを行うことが嬉しいですし楽しいですし、
今生きていて良かったと心底思っています。
| 愛上王 | 2010/12/16 00:00 |









 
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