古関吊子さんの記事

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 古関吊子さんの記事

 古関吊子さんの6/11更新の記事、
読んできました。
6/10、実際は6/11に更新されているあの記事ですね。

ナニが嗅ぎ違いだか。

ついに今日はあらゆる飾り言葉、枕言葉を並べて読者をケムに巻き、
これまでしてきたパクリまでも正当化しちゃってる。
コメンターを演じながら許せとまで都合よく並べている・・・
(自演で引用されているコメントはいつもどおり、都合のいい、読者に向けた人心誘導文なわけですが。)



さて、つぶさに読んでみましたが、
ああ言えば上祐の典型。
いつもこうして卑怯な後出しジャンケンでひっくり返そうとばかりする、
いつも取り繕いに追われるデタラメ人生。

この人がいつもクチからでまかせで適当なことを並べてごまかそうとしてるのはもはや明白なのに。
このパクリの件にしてもそうで、
彼女がパクリを開き直ったのは1/27。
がしかし、3/25の記事では、他の人々のパクリの様子に関しては真逆なことを言っている。
つまり、今回のパクリ開き直り正当化も、いつものクチから適当なデマカセということ。


信者さんらよ、もうこれ以上騙されるな。
あなた方がへたに信じてたてまつるからこそ、
この人物はインチキに懸命になっているんだから。
つまり、インチキに騙される被害者が増えてしまう幇助になってしまっているということ。
それに、あなた方信者さんらがどれだけ信じてはみても、
これだけインチキのしるしが沢山ある彼女は、今後世間ではまっとうな霊能者とは捉えられません。
そう、あなた方信者さんらは、今後、世間からはインチキ霊能者を信じている哀れな人達としか見られないということです。
時には金銭的搾取までされていながらです。


それに彼女は、最近うかがってないなど、ウソを平気で垂れ流す。(私のブログのこと。)
でも実際は、ほぼ毎日私のブログを読みにきているのは双方の記事を読めばわかることなんです。
なにしろ私の記事やコメントなどを読み、
それらに対する言い訳後出しジャンケンの記事になっているのは誰でも読めばわかることなんですからね。
(時には記事内で「今回の件」とか言い出してしまうのに、なぜこういうウソがつけるのか不思議。)
そう、こうして冷静になって順を追って様子つぶさに見つめれば、
その場で子供にも見抜かれるウソを平然と垂れ流す。
いいかげん顧客である信者さんらも声には出せずとも気づいているはずだよ。



しかしまあ今回もあちこちで支離滅裂な文になっている。
これはいつものスットボケの言い訳なのだが、
パクリと思われるのが「心外」とか。
だが方や同じ記事の中で「パクリを許せ」だとか。
相変わらずめちゃくちゃだ。

今回、なぜパクリを再び正当化するためにわざわざ記事を書いてきたのか?
それは、この私にパクリを魚拓で保存されており、今となってはパクった箇所などを消したりして工作するのをできなくされたから。
だからあとはもうパクリを正当化して開き直るしか無い。
つまり余儀なくされた行動であると。

こうして、私の記事と連動してるのもよくわかるのに、
なにが最近は「伺ってない」だか。

要するにこの人は、こうして少し冷静になって読めば、
読んでるその場でバレるウソでも平気で垂れ流す。
もはや誤魔化すのに懸命で、自分がナニをしているのか整理できていない。

その兆候は、今再びインチキがバレだした以降、
特に6月の、8日9日10日に更新された記事全体ににじみ出ている。
(今回の記事である6/11更新になっている記事もナニが言いたいのか相当に支離滅裂です。)
なにしろこの3つの記事はいつにも増して、
支離滅裂になってしまっているから。
読者のみなさん、彼女の顧客のみなさん、ぜひそれらの記事を冷静になって読みなおしてみて欲しい。


前回記事で触れました、コメンターのフリをしながら、ブログ主の様子を正当化し、
その正当化ぶりを解説したがる顕著な特徴がある点と同じく、
ブログ主が自作したコメントに対して解説をしたがるという、
自作自演時の双方の記事の補いあいともいうべき、
コメ&記事の両方で演じる彼女の顕著な様子ですが、
これも今回インチキが再びバレはじめた、
6月以降の記事を丹念に冷静に読みなおしてみて欲しい。
もはや自作自演したコメントを記事内に盛り込まないと都合の良い記事は書けない所まできているのがよくお分かり頂けると思う。


吊子さん、最近とんとうかがってないとか、平然とウソをついてますが、
ついこないだ、「今回の件」とか言ってましたよね。
つまり、日頃読みにきてるのは明白。


さて、インチキはこの方ばかりではないので、
いい加減この方ばかりにかまってもいられませんが、
インチキを続ける気でいるのなら、
私はやめるわけにはいきません。


この方は、気安く「許し」などと並べているようですが、
許しというものは、最低限、
悪事を悔い改め、反省をした者にふりそそぐもの。
悪行を続けながら、言い逃れをし続けながら、
「許し」を乞うなど言語道断。


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コメの冒頭、前回同様、お名前を名乗るわけでもなく、
挨拶もなく、いきなり質問ですか?
しかも今回は以前とはお名前を変えて。


そもそも質問の中身ですが、いちいち私に聞かねばいけないことですか?

もしや、吊子さんのご側近の方なんですかね?

かきまわすというか、騒ぎを起こすのが好きというか、
あの方は迷惑です。
| 愛上王 | 2011/06/12 22:19 |









 
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