人生に本当に必要なもの

JUGEMテーマ:スピリチュアル
ブログパーツ

 人生に本当に必要なもの

 本日は過去記事のピックアップになります。




 人生最大の鍵
 
 (今日は一部よもやま話 2011 7/7)

 実は最近、よく吠える方から喧嘩を売られていますw (かの方ではありません。)
その方は、どこかからのメッセージと謡いながら、
実際は懸命になってあちこちを読まれて焼き直しに懸命な方で、
メッセージでもなんでもなく、人間の文なんですがね。

なんで噛み付いてきてるのかなって考えてみたんですが、
6/11の記事で、ついつい書いてしまったからかもしれません。
だってしょうがないんですよ、私って、何かのメッセージのフリをしてる方とか、
すぐ見分けがついてしまうんですから。
その方は精神世界全般のこれまでオーソドックスな定番の話をよく書かれていますし、
独創性を感じられないんですよね。
その方のブログを読んでみた感想ですが、書店で精神世界の本を読めば事足りてしまうものが多い。
それに、あちこちやうちも読みあさっておられる気配が以前にありましたし。(どれだったか探してみますわ。)


二元性にとらわれるなとか言いながら、実際はランキングで順位を抜かれると真っ赤になって中傷じみたことを書いてくる。
なんとまあつまらないことで突っかかってくる人なんだろうと驚いたことがあります。
言ってることとやってることが違いすぎます。

いい機会なのでここでも言っておきます、
「これはこの世に生まれた人の人生最大の鍵と言ってもいいほどのものです。」
私たちは、「利他」、誰かを、人々を幸福にする為に生まれてきたのです。
(この、利他をベースに人生を送る、これに辿りつける人は人生最大の鍵を手に入れます。 
反対に、この鍵から遠ざけるよう仕向ける人こそが、どんなに美しい姿形であれ、巧みな詭弁を駆使する者であれ、
それはあなたを迷妄にしがみ掴ませる、どんなものよりもおそろしい魔の者なのです。 その人は人の人生をフイにさせる人だからです。)

まずは我こそがと追い求めるのは本末転倒なのです。
魂の成長は「我こそ」にはありません。 (我の幸福が一番と、他と格差を設ける事がそもそも二元性そのものなのですが。)
他者を益することが自分を助け、益ともなり、幸となり、魂の成熟進化に繋がるのです。
最低限これを理解していない人は指導者でもリーダーでもありません。
意識を個に集中させてしまう教えは、私は闇の勢力側のコントロールの為の詭弁と判断しています。
イエスしかり、釈迦しかりですが、個人が個に向かう事よりも、他に向けた愛を説かれていたはずです。
「汝の隣人を愛せ」と。 
もし、イエスに愛がなかったなら、はりつけにあうのを知りながら突き進むことはしなかったでしょう。
(私の耳痛い発言は愛なのですよ。 それがどんなに辛辣であれです。 批判だとか非難だとかで片付けるような安っぽい逃げはいけません。 他に対する益する言葉なのですから。
もし私の行動の動機が愛でないなら、私は口をつぐんでいることでしょう。 ただ無関心に。)


私たちは自分のことばかりを考えるのではなく、他者を想い愛するからこそ愛も幸も成熟も得られるのです。
愛こそは宇宙最大の積極性原理であり、他のすべての理や法則は、これに付随するものでしかないのです。
(以前にも書きましたが、愛はカルマの法則の表裏のようなものであり、愛とカルマは密接なものです。 
どちらが欠けてもそれは存在ができなくなります。 なぜならそれは一体だから。 「上を向いて歩こう」を参照のこと。)
ですからこれを読まれているあなたに、再三になりますが伝えます。

多くのごく普通の生活を営んでいる人は、他者を幸福にすることを他人ごとのように思わずどんどんしてあげてください。
自分よりもまず他人を考えてあげてみてください。
「私たちの幸福は、一見ばらばらの存在のように見える、他人の幸福と繋がっているんです」。
何も他人を悟らせようなどは考えなくていいんです。 人々は、あなたと触れ合う事により、
あなたがよりよきものを撒けば他人によりよき花を咲かせることができるのです。
あなたは他人を幸せにすることができる人なのです。
それは実は自分をも幸せにする行いなのです。
あの、「長い箸」の話のように。http://firstdoor.jugem.jp/?eid=149


よもやま話にしては短いので暇を見て続きを書きますね。
それではおやすみなさい。

2011/7/7 23:55 愛上王

 人の痛みを我が事のように感じる方、
 そのような方を私は歓迎します。
 まだまだ非力ではありますが、
 ■ちいさな一歩■をはじめてゆきます。
 ご賛同くださる方、 応援クリックお願いします。

人気ブログランキングへ にほんブログ村 哲学・思想ブログ スピリチュアル・精神世界へ 精神世界

ちいさな一歩特設サイトへ
「ちいさな一歩」特設サイトはこちらをクリック


コメントにて感想歓迎です




愛上王さん、おはようございます。

他心通力という言葉にはあまり馴染みがありませんでしたが、怪我をしている人を見て、痛そうだなと思ったいたら、体の同じ場所に痛みを感じてしまったり、自分に怒りを向けられていると、頭や肩が重くなってきたりということがあります。
Sから始まるブログを興味半分にのぞいてきました。
感情をぶつける形で記事を書いていらっしゃるのでしょうか?息を吸うことが難しくなるくらい、ものすごい息苦しさを感じたのですが。
愛上王さんは、この他心通力が使えるのでしたら、私がどのような人間かはおそらくお見通しなのですね(笑)
| さら | 2011/09/17 07:58 |
人間の心の中はconscious表層意識とsubconscious潜在意識とsuperconscious(深層意識?)とあるけど、この一番深いsuperconsciousのレベルでは、僕たちは1つの魂である事を知ってるんだそうで個人という意識はないらしい。そういう研究が有る事をどこかで読んだ事がある。意味解る?

コンピュータ治ったなら、メールくれよ。

--k
| Kenshyo | 2011/09/17 11:00 |
さらさんこんばんは。 毎度です。

お見通しなのか?
ぜんぜんお見通しではないです。
一々他人を意識してどんな人なのか探ろうとしませんし、基本的に。


ただ、怪しい人物を鑑定する時は多少アテにすることもありますけどね。
| 愛上王 | 2011/09/18 18:22 |
Kenshyoさんこんばんは。 毎度です。

先ほどメール送りました。
届いているといいんですがね。



>僕たちは1つの魂である事を知ってるんだそうで個人という意識はないらしい。

私もこの通りなんだろうと常に思っています。
| 愛上王 | 2011/09/18 18:25 |
管理者の承認待ちコメントです。
| - | 2011/09/18 20:04 |

○○○さんこんばんは。 毎度です。

非公開希望了承しました。
ですが、非公開希望である場合は、
必ず「先頭」にそう書いてくださいね。



前世の話ですが、
どっちも嘘の可能性もありますね。

それと、E氏の場合はホットリーディングなんですがね。


Sの薄女史ですか、
あの方をこのブログで「やむなく」扱うときは、
ああいう表現が精一杯なんです。
別におちょくってるわけではないんです。


みなさんはなぜ名指しをしないのだとか言われる方がいますが、
名指し行為は慎重にせねばなりません。
これは何万もアクセスがあるブログ主なら大抵は心得ていることです。
詳しいことはここには書けません。(メールなら別ですが。)


精神病と霊能者の境目ですか、
これはもうブログ記事をつぶさに丹念に読めばわかることなんですよね。
しかしこれは、単発記事だけでなく、複数を読まねばなりません。


決して仲良くけんかしてるのとは違うんですよ。
アレが精一杯の表現になるんです。
もし名指しをしてもいいのなら、もっと細かく彼女のインチキの証をより具体的に列挙できるんです。
しかしそれはしたくてもできないんです。
ただまあ、誰のことを指しているのか、おおまかなヒントは残すようにしています。
そのおかげで大抵の方は誰を指しているのか理解されているようです。



それと、
あの方は重度の精神病ですよ。

なぜなんら正当性のないいいがかりで老翁さんや他の方に噛み付くのか?

よくあの方に関する情報は、ここコメント欄で非公開希望や、
私宛にメールで幾度も頂いていますけど、
どなたも私の見解とほぼ一致しています。
あの方はカマッテちゃんなんです。
他の有名ブログ、しかもある程度影響力のあるブログにわざと噛み付く。
要するにアクセス数稼ぎでもあるわけなんです。

あの方は自作自演のコメンターを自ブログで演じていますけど、
読者をうまく言いくるめて逃げおおせたと今でも本気で思い込んでいます。

彼女はいつだかのコメントで、
またいつものように「頭の中でお話しましょうね」、とその自演コメンターとのやりとりをしていましたが、
これは大きな墓穴でした。www

彼女はありもしない、まるきりナイ能力を読者の前であるフリをしたいがために大ボラを吹くことがたびたびあります。
(これはこれまで何度もあります。時間があるときに記事やコメントを遡って読んでみてください。)


http://firstdoor.jugem.jp/?eid=368

この記事を読み、さらにコメント欄も読まれてみてください。

このコメント欄で彼女はたくらみを論破されてしまい、
彼女の妄想創作作り話になっている、2011/8/24のデタラメ記事は、
続きを書くといいながらもヤメてしまっています。
これ以上私にボロを公にされたくないからです。
彼女の妄想創作話がまたひとつバレた瞬間でしたからね。



そもそもこうした妄想でのつっかかりも、8/21の彼女の記事のコメントで、
人から本人ブログでやればと言われ、彼女は即実行に移したわけです。

つまり、そうした経緯でこの私に突っかかってきている以上、
愛染明王がこの私に他人を経由して依頼をしてきているだの
いうのは、
かまってほしいがための口実でしかなく、
「大嘘」だと子供にもわかります。
さらに、話を大げさにしようとし、あの方にこの私が生霊を飛ばしているだとかメチャクチャな大嘘で巻き込もうとする。
しかもお互いの生死に関わるからと、なんとかして人を巻き込もうと必死ですw
そう、あの方は頭がイカレタ基地外なんですよ。

こうして子供にもバレる嘘がこれまで数多くあるのに、
それをごまかそうといつも必死になる。
なぜ年中こんなことばかりで問題を起こすのか?
基地外だからです。 そして、ウソをつきなれているからです。
ウソはもはやあの方の一部なんです。
今にはじまったわけではないんです。
あれだけウソを年中振りまくのは、幼少のころからウソをつきなれているからなんです。人間は、あからさまなウソをつくのはためらいがあって普通はできないものなんですよ、
でもそれができるのは、それが日常化してる人だからなんです。





もう少し具体的に詳細にお話もできますが、それはここコメント欄では控えます。

| 愛上王 | 2011/09/18 22:21 |
愛上王さん、ありがとうございます。

愛上王さんのコメント見て、爆笑しちゃいました!!

相変わらず、振りきれてますね!!


こちらの過去記事から読んだのですが、輪廻についても書いてありましたし、Rさんも鑑定されてましたね。

偽霊能者には何故か頭文字Rが多いですね^^;

先ほど確認しましたが、自作自演、愛染明王が土下座した話しビックリしました!!

コメント欄も細かに読まないとならないですよね^^;

以前も、愛上王さんとRKさんの話をしていたら、ヒステリックに来て大変でしたね^^;

愛上王さん、コバエとか呼ばれてましたし(爆)

そのような思想、言霊の持ち主に神様がかかるはずがないですよ(笑)

愛上王さんが前に言われていたように、神様に信用された人間にしかかかれないですよね。


それにしても、愛上王さんのブログのおかげで、怪しいブログも以前より減ってきているように思います。
| ひかる | 2011/09/19 00:06 |
愛上王さん、おはようございます。

そういう能力があるから、いんちきさんがお見通しなのですね。

徳積みという言葉がありますが、自分の利益のための得罪(当て字です)になっている気がします。
また、徳には、陽徳と陰徳があると言いますが、自分の徳をひけらかしたい陽徳傾向の方が多いですね。本人がそれに気づいているかはわかりませんが。
教祖っぽくふるまっている方々は、絶対に自分は大丈夫だという盲信は危険だと思います。
また、それを信じる方々も、まずは疑ってかかるべきだと思います。
宗教では、教祖、教主の考えや言葉に妄信的であり、盲信的です。(今のスピが宗教的だと感じる)
嘘を言うはずがない。考え方が間違っているわけがないと検証をしようともしません。
賛同し、褒め称え、もちあげる人が多いから、この商売が成り立つのだと思います。
警鐘を鳴らし続けていらっしゃる愛上王さんのような方が必要なのですね。
| さら | 2011/09/19 11:19 |
■ ひかるさんこんばんは。 毎度。
あの方に関わる発言は避けたほうがいいかもです。

他の方はあの方を核爆弾とか放射能とか言われているようですが、
私はあの方は最初は地雷だと思っていました。
しかし今は追尾式の爆弾だと思っています。
あまり相手にすると、ボロが出たまま暴れまくる方なので疲れてしまいますからね。

1月27日前後の記事やコメはかなり参考になると思います。
しかしあまり触らないほうがいいですよ。



■ さらさんこんばんは。 毎度。

徳積み、そうなんですよ、これは非常に難しい問題だと常々思います。
徳を積んでいるという意識すらないのが本来なはずですからね。

しかしいきなりそういう意識にまで上がれないのも人間なわけでして、
徳を積めばカルマに反映し、それがまた自身の為でもあるのだと伝えねば、
誰も長い道を歩もうとはしない。
本当に難しい問題だと思います。
このあたりの事は「ちいさな一歩」と称したこのブログのメニュー内に記事として書いてありますのでお暇なときは読まれてみてください。
| 愛上王 | 2011/09/19 23:06 |









 
この記事のトラックバックURL
トラックバック