天国への最も確実なパスポート


 天国への最も確実なパスポート
(11/7、誤字等を直し、さらに一部を読みやすく校生しました。
異性を「射止める」と書くべきところを「仕留める」と書いてしまっておりました、うっかりして申し訳ありません;;
仕留められたら、たまりませんよねw)


 少し前に書き始めておりました、「善因善果」ですが、時間さえ取れればまだ続きを書きたいと考えております。
なのですが、
前回記事で異性を惹きつける主旨のものを久々に再公開としましたので、今回はそれらに関連してますものを少々進めてゆきます。
私が古くから長らく書き進めてきましたものは、愛を主としましたものでして、(上を向いて歩こう)
その愛は実は、異性間の幸福、人生で掴み獲る物質的なことも含めた現実の幸福、果ては霊性精神性といった魂の進化に至るまで、全てに結びついていることをお伝えしてまいりました。
構成上分けてあります、一部、二部、三部はそれぞれ、
大きな愛へ進んでゆくための土台であり、基本となる対異性間の愛、
さらにもっと大きな、人生で得られる愛、
そして現実の世界での幸福に繋がるものと、転生した以降も含めた愛と幸福です。
これらは個人間のミクロからもっと大きなマクロなる愛、
そしてその愛がミクロからマクロに進んでゆくにつれて、自らが放った愛が因果となり、自身に果として降り注ぐものは、
小さな個人間といった対異性間の幸福から、人生上で掴み獲るもっと大きな幸福、果ては霊性精神性といった魂のステージまでも、
その身に還ってくるものなのです。

もしも、死後の世界のひとつに、天界があるのなら、
おっと、この私は証明できない話を進めるときは前もってお断りするのが私の姿勢でしたね?
ですのでこの話は、おとぎ話と受け止められても構いませんし、聞き流してもらっても構いません、
もし、もしも天国があるのなら、この世での人生を終えた時、
「天国への最も確実なパスポート」は「愛という生き方」そのものなのです。
「人のこの世とあの世の天国は、誰しも愛一つで実現できるのです。」
天には、利己的だったり卑しい者は住めないのですから。

今日はとても重要なことも記しておきますが、「人は愛の生き方を終生するだけで本当は人は悟ることもできますし」、六道輪廻内の天はもちろん、
それ以上の世界に往くことも可能なのです。(この件はいずれ当ブログか、ちいさな一歩内で記します。)
しかし今日はこのあたりのことは省きまして、前回記事の対異性間に関しましたものを少々。

お暇のある方はぜひ前回再掲載としました記事、「愛する人を惹きつけるために」を今一度目を通して頂き、
更に以前の記事であります、幸不幸は生き方の反映
こちらできればぜひ一読を。
そのおおまかな内容は、シンデレラは自身の心の清らかさに相応しい、双方釣り合いの取れている、この場合は心清らかな王子ですが、
相応しい者同士が出会い、結ばれるというもの。

また、前回記事ではやはり同じく、求める人と同質のものを備えるべきとも記しました。
優しい人が欲しいのなら、相応しく釣り合いの取れるようにと。
こうした同じ心の者同士は結びつきが大変に強固になります。
よって恋愛から結婚に至れば当然ですが、幸せな結婚生活を送れます。
いやいや、簡単にそうは言うものの、結婚後にだって人生は様々な波風は起きるものではないかと訝しがる方も多いかもしれませんね。
例えば新築のローンが突然払えなくなったとか、夫がリストラされ、以前のような生活水準を保てなくなった、
やむなく夫婦揃って共働きをしはじめたら妻の方が稼ぎが多くなり、夫婦間に亀裂が生じてきたなどなど・・・
そう、人生には色んなことがつきものですね。
でも、そうした中にあっても仲睦まじく、新婚の時のように信頼し、愛し合い、支え合っているご夫婦世にはいるのも事実です。
ではその違いはなんなのか?

それはお互いの心の距離なんです。 壁と呼んでもいい。心同じく仲睦まじい仲であるなら、人生上で起きる辛苦は共に力を合わせて乗り越えてゆくものと捉えるんです。

ところが、心に距離のある者同士は互いの愛よりも周囲で起こる雑多な辛苦の方を重大視してしまいやすいんです。
心に距離があるからです。

他にもっとわかりやすい例えはないか考えてみましたが、例えば不倫があります。
夫でも妻でもいいですが、不倫をするとバレないようにと思うでしょうし、行動もです。
これは相手に対して自分から心の距離を作っているんですね。 壁を高く積み上げていると言ってもいい。
もしくは別のたとえになりますけど、結婚後、数年が経ち、次第に夫は妻を家政婦か何かのようにしか接しない、
もしくは妻は夫を生活のためのATMか何かのように内心思うと。
どちらも心の距離を作ってしまっていると言っていいですが、こうした男女は壊れやすいのです。
表象上の様々な出来事は直接の原因ではないんです、心に距離を作っている男女の縁は壊れるものなのです。
恋愛関係でも同じで、相手との心の距離を縮めてゆかない傾向の人は何度も別れたりします。

前回記事ではお釈迦様のあの有名な逸話を盛り込みながらお話をしましたね?
以下に再度挙げておきます。

 お釈迦様の逸話にもこんなものがあります。
ある時とても仲の良い夫婦がお釈迦様にこんなことをたずねました、
私達夫婦は大変に仲が良く、来世でもまた今と同じように出会って結ばれたいと思います、どうしたらそれが叶うでしょうか。
お釈迦様はこう答えました、
「二人の心を同じくすること。」

逆を言えば、心に距離があってはせっかく異性を射止めても仕留めても、仲睦まじい仲にはなれないのです。

異性間で心を同じくしてゆくにはですね、人生上で起きる様々な艱難辛苦を二人で乗り越えようという気持ちが必要なんです。
婚約指輪の定番といえばダイヤモンドですが、その硬度は最も硬い。 異性間の結びつきというものは本来は互いに心の距離は限りなく無く、
ダイヤモンドのごとく強固な結び付きであるべきものなんです。
なぜなら、異性との出会い、結婚は、現実的な生活での幸福の追求はもちろんですが、互いがお互いを支え合い、いかなる時であっても信頼しあい、助け合ってゆくという、
二人の霊性精神性といった、魂の向上も含めた最小単位でのパートナーだからです。

よく、ハリウッド女優が俳優の誰それと結婚をし、しかしスピード離婚をした、こうした話はこれまで何度も聞いたことがあるかと思います。
なぜそうした破局がすぐにやってくるのか? それは少しの不満でも我慢をしないからです。
心の奥底では、本来は結婚をしておらずとも物質的に何不自由なく満足をしていると考えているから不満を我慢しないんです。
だからお互いに艱難辛苦が起きた時に二人でそれらを乗り越えてゆこうとしないのが理由なんです。

今現在、何年も、何十年も夫婦生活を続けておられる方はよくわかると思いますが、二人のあいだに、家族のあいだに、何か艱難辛苦が起こっても、
手を握り合い、共に乗り越えてこられた方がほとんどだと思われます。
楽しい時だけを二人でにこにこするのではなく、苦労があればそれは笑って二人で乗り越える。
お互いがお互いをそうした心持ちに育つように付き添わねばいけないのです。
再三ですが、夫婦とは、現実的な生活での幸福の追求はもちろんですが、互いがお互いを支え合い、いかなる時であっても信頼しあい、助け合ってゆくという、
二人の霊性精神性といった、魂の向上も含めた最小単位でのパートナーだからです。
そして、これを成し得たならその結婚は大成功と言えるでしょう。 互いの結婚生活における隠された意味合いのひとつ、自身と相手の魂のステージを上げるお手伝いに成功しているからです。
堅苦しくなってしまうので本当はこんな言葉はあまり使いたくはないですが、「人間にとっての結婚とは、対異性という最小単位での生まれてきた意味の一つでもあります、
お互いを幸福にするばかりでなく、互いが互いを引き上げる、霊性精神性の修行の場でもあるのです。」



遥か以前に記しました古い記事を再度ここに挙げておきます。

「上を向いて歩こう」 第二部 「 10章 正見 愛を確かなものにするために 」より抜粋。

 【 王様の食事 】
 私たちは日常で雑多な問題に直面しては、わずらわしさといったものに振り回されてしまいがちではあります、
そしてその日常で出会う問題が多くの場合、夫婦間や恋人同士の間に亀裂の種として入り込んでくる。
月末になれば家賃や公共費の支払いもあることでしょう、そして夫の地位、出世といったことや、
愛する人と同じ時間を過ごす少なさといった、様々な事にも頭を悩ませているにちがいありません。
たしかに悩みの種として正当なものであるかもしれません、
しかし愛する人との間をうまくゆかなくしてしまう程の、大きな問題というものは本来ありえないのです。
もし夫の給料だけではやりくりが難しいと考えるならば、お互いが働くことも二人で相談しあえるし、
住宅ローンが払いきれないと頭を悩ますなら、その時はその時と二人で腹をくくってしまえばいい。
起きることが避けられないならば、起きてしまった以上の悲劇は必要がない、
あなたのもっとも大切な愛まで壊す必要はないのです。
あなたの愛と、身に起きる雑多な問題と、本当はどちらがあなたにとって大切なのかをよく考えて欲しいのです。
雑多な日常の問題に出くわしては頭を痛めてしまう、もっともです、私にもそれはよくわかります、
しかしあなたは、あなたを悩ます日常の雑多な問題よりも愛が大切な人なのです。
もしも仮に、不景気で会社が倒産しようと、借金の取り立てにあなたが悩もうとも、
日常の雑多な問題に振り回されて愛を傷つけてしまうのなら、あなたはその時後ろを向いているのだ。
しかしこれは、問題に悩まされて苦しみ、家賃の支払いもままならない事に甘んじよと言っているのでは決してありません。
例えばあなたが、いつも夕食で一国の王様が食べるような豪華な食事を日々ごちそうにありついていたとして、
明日から食べることができないなら、できないなりに食事を楽しめばいいのです。
そして豪華な食事をあなたと愛する人が再び食べたいと思うなら、二人で問題を乗り越えて、またその豪華な食事にありつけばいい。

 砂漠や北極に住もうとも、食べるものが多かろうと少なかろうと分け合って食べればいいし、
問題が起きたなら二人で前を向いて乗り越えてゆけばいい、
あなたがなにより愛を大切に暮らすなら、そこはあなたの楽園なのだ。

Copyright (C) 1996-2003 愛上王 All right reserved


2013/11/6 0:48 愛上王



ブログ村の人気記事の件
話はまったく変わりますが、
2013/11/3 21時の時点で、OUTポイントが400、11/2は200、両日で600。
11/2に挙げた記事、「愛する人を惹きつけるために」は21:15に挙げてあるので、11/2のOUTポイントは少なめにみたほうがいいとは思いますが、
11/3は21時時点で400ありますので、十分に人気記事ランキングのトップ10に入っていて妥当ではあるんですが・・・・・
http://megalodon.jp/2013-1103-2116-10/www.blogmura.com/point/00445225.html


実際、人気記事ランキングである、「スピリチュアル・精神世界 注目記事」を直接開くと、この時点で私の記事は9位。
http://megalodon.jp/2013-1103-2109-41/philosophy.blogmura.com/spiritual/ranking_entry.html


ところが、最も閲覧されるブログ順位が載っている以下のページの右側に載っている
「スピリチュアル・精神世界 注目記事」では9位はすり替えられていて、「私の記事だけトップ10から消えている・・・・・・・・・」
http://megalodon.jp/2013-1103-2111-11/philosophy.blogmura.com/spiritual/

最も閲覧されるブログ順位の載っているこのページで人気記事ランクでトップ10には載せないって、
これはおかしいだろ。
よって、あし@と置き手紙を復活させました。


  
こんなことをわざわざ書いたからなのか、
今回のこの記事のINとOUTの結果ですが、 
記事更新前日の5日がIN100 OUT220
記事を更新した6日がIN80 OUT540
http://megalodon.jp/2013-1107-2103-33/www.blogmura.com/point/00445225.html

記事を挙げた6日のINが80・・・・・ 記事更新のなかった5日よりも低い・・・・
OUTが540あって記事更新のなかった前日よりINが低いなど票の操作以外になにがあるの?
記事更新のなかった前日より低いなど、INOUTの調整をされてなかった今夏以前なら到底ありえない事態。
村による応援クリックの票の調整はもはや明らか。(自分でポチしてみて、INやOUTが反映しないことがあるのは今日今現在も確認済み。 つまり票の調整は続行中と。)
こうしたおかしなことが今夏より継続的に頻繁に起きていることをこうして記事内やコメント欄で公開しているわけですが、
そのおかげで?益々やられてますなw
こんなことしていいのかよブログ村。
運営が不正していいのか?
えこひいきや差別にもほどがあるだろ。
こーいうことを表沙汰に書くから益々邪魔になって存在を消したいのかもしれんが・・・

余談ですが、韓国に関した話題を記事で扱ってから目を見張るように票調整されていってる・・・・・

まあとりあえず、あやしい動きを把握した以降の該当記事アドレスやコメント欄でこぼした内容をここに再度挙げておきます。
抹殺されるくらいなら表沙汰にしておかないといけませんし。

記事、
「ブログ村のランキング操作?」http://firstdoor.jugem.jp/?eid=540

他には以下のアドレスでは控えめにコメント欄に記しましたが、
http://firstdoor.jugem.jp/?eid=544
今回はその乱筆コメをここに載せておきます。
   ↓
今日はあえてコメント欄で。
乱筆失礼。

 ブログ村による投票数の調整? がいまだに続いています。
昨日記事を更新し、そのせいで普段よりも訪問者数も大幅に増え、
INポイントも記事の更新が滞っている時よりも午前中は伸びが大変によかったわけなのですが・・・
INポイントの収支は記事更新のない日と変わらないという・・・・

以前にこれが毎回起きるからこそ、ブログ村のランキング操作に気づき、
とうとうブログ村村長にメールをし、
村長からの返信内容は、あし@と置き手紙をはずしたらと言われ、
言われた通りにしたら一時的に投票数の調整は解除されたのだが・・・
また同じことになっています。
投票数の収支が記事を更新しようとも滞っていようともほぼ一定の低数値で止まってしまう調整。
スグにバレてしまうOUT票数と、Jugemのログの方で確認できるブログ村からの訪問者数とで、
時に数倍のひらきがあればサルでも調整されてるってわかるわな・・・

記事更新して訪問者が大幅に増え、その上で午前中のINポイントの伸びがよかったっていうのは、
要するに普段記事更新のない時には訪問してない人からのINポイントということ。
それに加え、日々コンスタントに応援してくださっている方等のINポイントもプラスされるわけだから、IN数は収支で更新のない日よりも多く入っていなければおかしい。
要はもうこれは、ブログ村側での順位操作だな。
これを今夏から何度も断続的にやられ、すっかり順位を調整されてしまいましたよ。
こうして順位が下方に下げられたおかげで訪問者の目に届きにくくなるという負のパラドックスw
盗作者が現れたことを記事かコメントで漏らすと余計こうした不可解なことをしてくるようだし、
誰が偽とかインチキなのか、名を伏せて漏らしてもこうした兆候は毎度強くなる。
記事の中身には干渉しないはずだったのは一体どうしたのか・・・

人気記事のランキングでも、記事を書けばトップ10に入るのが常だったわけですが、
少し前まではOUTで400以上あればまずトップ10はほぼ確定だったわけなんですが、
少し前からですが、以前にも時折あった、オカシナ様子がまたも起こっています。
前々回の記事、「善因善果、お金がなくてもできること & 他心通力会得法 」
この記事が人気記事ランキング内にいる間、
前回記事、「善因善果 金銭的物質面と魂の霊性進化に必須のもの」
この記事を更新したら、何日も人気記事ランキングにさっぱり上がらず「圏外」であると。
しかしにも関わらず、前々回の記事は人気記事ランキングには収まったままであると。
これはまさしく異常。 そんなわけないじゃないか。
前々回記事よりも新しい、前回記事が更新されればだよ、前回記事のエントリータイトルの方をクリックしてOUT訪問するのが自然の道理だろうに!
いい加減そうした見え透いた得票操作やめてくれないかな。
故意に人気記事ランキングの操作までするとか、
ここまで異常なことがあればバレるだろうに。
| 愛上王 | 2013/10/30 01:10 |


昨日のコメントの補足のようなものを。

とある某ブログのINとOUTの様子
http://www.blogmura.com/point/01057949.html
http://megalodon.jp/2013-1031-2201-31/www.blogmura.com/point/01057949.html

2013/10/30 17時台にUPされた記事があり、その日のブログ村からのOUTは130ポイント。
その日の深夜には人気記事で3位まで上昇。 OUTが130Pで3位に。
これはブログ村から調整されていないから当然の結果。

以下は2013/10/31 22:10現在の人気記事ランキングの様子。
http://philosophy.blogmura.com/spiritual/ranking_entry.html
http://megalodon.jp/2013-1031-2210-15/philosophy.blogmura.com/spiritual/ranking_entry.html
22:00時点で30日31日合わせたOUTポイントは340Pで人気記事1位。


当ブログ2013/10/29 00:45に挙げた記事、他心通力開発法(一部)
この日のOUTポイントは410ポイント。 記事は0時45分からなので、29日のOUTポイントはほぼこの記事のものと判断できます。
翌30日は250ポイント。 両日で660ポイントであっても人気記事トップ10にすら現れない・・・
29日は410ポイントあったにも関わらず圏外であったと。
先に挙げた方は調整をされておらず、その日のうちに130ポイントで人気記事3位。
記事を挙げてから二日目の31日、22:00現在で340ポイントで人気記事1位。

私の記事は普段もっとOUTがあっても、以前のように人気記事上位ではなく、圏外やかなりの下位であると。
以前は日あたりのOUTで400もあれば十分に人気記事トップ10入りしていたにも関わらず。

こうして比較すればおかしいのは一目瞭然。

| 愛上王 | 2013/10/31 22:36 |




 私の記事で何かしらよいものがあると思われる方、
どうぞよろしくお願いをします。

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こんにちは。
いつもお世話になります、有難うございます。

今日の記事タイトルを見て「や、や、やばい!」と思いました。何故かと言えば最近の夢見がどうやら「あの世」のことらしいからです。
「自分の死期が近づいているんやろか?」と思わざるを得ない状態です。
そんなところに愛上王さんの記事・・・

妖精さんや日本の神々様、キリスト様系の方、衣冠束帯、大国主様や戎様・・・昨夜はマンションにたとえて「あなたは○階に行くのですよ」と・・・

あかん、ホンマにやばいです(;ー;)
| coomi | 2013/11/10 09:28 |
coomiさんこんばんは、お久しぶりです。

その夢見ですけど、詳細をお聞きしたいですね。

あとですね、必ずしも今すぐを示したものとも限らないと思うので、あまり焦っては良くないと思いますよ。


それと、もしそうした心配をされていて、
時期が近づいていると思われるのなら、
予言の例の方の件、そろそろ真実を公開してもいいのではないですかね?
何やら色々心配されているようですけど、
あの件の方は真っ赤なニセモノであることはもはや
2CH等でも散々語り尽くされていることですし、
物的な証拠まで明らかになっていますし。

coomiさんだけなんですよ、あの方の真の本性をさらけ出すことができるのは。

あの方の真の正体が明らかになれば、
あの方を盲信してしまっている人々や、
今後盲信してしまいかねない潜在的な被害者をも救えるんです。

おそらく悩まれているであろう証明手段ですが、これは私に秘策があります。
時間が取れたときにでもメールしますね。



| 愛上王 | 2013/11/11 01:11 |
愛上王さん、こんばんわ。
いつも有難うございます。

ブログに夢内容はUPしましたが、またメールしますね。

件の方ですが、私がツイッター利用をするようになってから消極的になりましたね。
まあ、私だけではないはずだし、たくさんのブログからやってるはずだしね。その手法もバレてしまって色々な方から散々な痛い言葉を書き殴られているようですが。

無欲で正直にブログで拡散しようとしている能力のある方々がお気の毒です。
もしあの噂が真実であれば、あの方は8階建てのビルの地下行きですわ。恐ろしいトコロですよ〜

お身体が元気になられてお暇な時にでもご連絡下さいね。

それと、今は何だか楽になってます。「もっと上へ行けるよう風のようにならないと!」と勇気が出てきました。頑張ります(いや、そんな一辺倒な強さを強調した言葉じゃダメですね・・・反省)

愛上王さん、有難うございました(ぺこり!)



| coomi | 2013/11/13 01:35 |
coomiさんこんばんは、いつもお世話になってます。

ちょいとバタバタしておりまして、
中々落ち着いてメールを書くのでできなくなっていまして。
というのも、私、バイクを盗まれました(;_;)
横浜市の鶴見区なわけですが、ここって治安がよくないそうです。
ひったくりの数が県内一なのだとか・・・・
まあそんなこんながありまして、ちょいとバタついております。

メールをする前にちょいと調べ物をして、
それからメールをしますので少々お待ちください。
| 愛上王 | 2013/11/19 23:35 |
毎度御世話になります。有難うございます。
知らない間にリンクして下さったんですね。
ビックリしました。・・・

バイク盗まれちゃったんですか!?大変だ@@;
自転車盗まれたことはありますが、当時は私の足だったんでとても痛い思いしましたよ。警察に届け出たけど・・・いや、言うのはやめときます。

今、お歳暮シーズンでとても忙しく、おまけに風邪でダウンしてました。予言。明日もダウンします多分(笑)
メール書けなくてごめんなさい。また夢をまとめてご報告させて頂きます。

気づいたのですが、一時のスピブームより更新が止まったブログ増えましたね。私、ほとんど行きませんが変化感じます。時代の変化かな?
| coomi | 2013/11/28 10:49 |
管理者の承認待ちコメントです。
| - | 2013/12/19 09:26 |
管理者の承認待ちコメントです。
| - | 2013/12/19 10:30 |
管理者の承認待ちコメントです。
| - | 2013/12/19 12:14 |
管理者の承認待ちコメントです。
| - | 2014/03/29 10:45 |