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ノストラダムスの予言詩 隠蔽された法 その2



ノストラダムスの予言詩 隠蔽された法 その1



ノストラダムス詩篇3−■■



ノストラダムス解読の様子

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 第百四十七話 ノストラダムス解読の様子

(これらは私の個人ブログより出張記事になります。)

 2019年2月13日 

 年末から始めるようになりましたノストラダムスの予言詩の解読ですが、
実は結構な量を書き溜めております。
なのですけども、書き終えてから日数をしばらく置いてから読み直すと更に読み切れていなかった解釈が出てきたりと、
中々まとめきれてはいないのですね。
それと、分割詩篇があることに気づきまして、その旨を記事にして多くの人々にまずは表明し、誤解のないようにお伝えしたのを覚えてらっしゃると思いますけども、
これ、かなり複雑に連携し合った関連詩篇が相当にあります。
なのでそのあたりをどうしようか悩み中なわけです。
関連詩篇の中でも些末な部類に入りそうなものは手を付けるのはやめようかとも思うのですよ。
まあ実際の所、些末と言うわけでもないのでしょうけど、大物詩篇に比べたら補足的な部類に入るであろう関連し合った分割詩篇とでも言いましょうかね?
割愛してしまうとやや不透明になるのかなって考えもしたんですが、まるで蜘蛛の巣のように関連し合っているそれらを出来る限りすべてを絡めて解釈してゆこうとすると
全体像が分かりにくいというか、まとまりに欠けてなんだか分かりにくいものになってしまいそうなのですね。
よって、重要な点だけをハッキリさせるためにある程度は扱う詩編を取得選択してゆきます。

今回、「日月地神示」の「ての巻」にあります、「信じておりた者」から始まりますあの三行、
これがどうしても気になって仕方なく、それらの内容に類似した案件はないかと探し始めたその結果、
関連していると思しき?ノストラダムスの詩篇を見つけましてこうして解読を始めていったわけですが、
実は更にですが、ノストラダムス以外からも類似した繋がりのある案件を二、三日前に見つけてしまいました。
それは日月神示の中から。
この最近みつけました類似した案件ですが、その真偽についても第三者の意見を訊いてみたいと思いまする。





それと、最初に読んで頂く予定のお二人には実はまだ連絡はしていません。
もう少し解読、解釈したものをまとめてから記事を挙げて、それから読んで頂こうと思います。

2019/02/13 22:33:11 愛上王



 私の記事で何かしらよいものがあると思われる方、
どうぞよろしくお願いをします。

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某出版社に企画書と共に送付した余談部分



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